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( ゚Å゚)何を思ったんだ自分?!(爆)


新城スペラブを取った時に
その告白がとても好きで
思わずほぼ全文レポを
とってしまってましたwww

いやはや(笑)


全文レポを取るなら


( ゚Å゚)b 久遠寺か祐馬君と決めているのに!!

新城は?


ということで激しく。
ネタバレしております。

久遠寺LOVE&真壁至上主義なあたしが
レポったので、ご注意下さい。

いちお新城スペラブレポです(笑)
興味ある方は
どうぞお読み下さいww
















( ゚Å゚) んーと。

新城のイベントアイテムは
カーネリアンストラップ。


そうなのです。
スチルを出来るだけ回収するため
スペラブ狙いで
アイテムを購入しました♪
アイテムを使用するを選んだのは
確か翠凛祭あたりだったな。


そのアイテムは
2人で街に出かけたときに
新城がゲーセンで遊んでいる間
ヒロインが近くのお店で買った奴なのだ。



それがどう使われるのかというと。。。



なにやら、翠凛祭のあとに
ギャルソンレースに負けて
拗ねていた新城の頭を撫でたヒロイン。


それから新城とヒロインが
スキンシップを通してwww
ちょっとづつ意識するようになってて。。


12日目辺りでは
護身術(?)の授業を
こうやるんだ、って
新城がヒロインを抱きしめて(!!)
実践しようとして
うわー!!やばい!!(赤面)と
気がついて離れて、
二人揃ってドキドキするという自体に(笑)


まあ、それから新城はずっと
ヒロインのことを考えてるわけです(笑)
考えるあまり
真壁の授業で注意されて
居残りさせられたり(爆)←めちゃ笑ったwww


自分の気持ちに気がつかないまま
心ここにあらずの新城に対して、
久遠寺まで心配したり。

久しぶりに久遠寺の優しさに触れて切なくなった。


礼拝堂で考える新城に
なぜか神父服コスプレの(!)
湊先生が話しかけてきたものだから
久遠寺に言われたように
誰かに相談してみようと
湊先生に相談する新城。


そして、自分の気持ちに気づいたわけです。



( ゚Å゚)ここまでの説明長っ!!!


そして、ヒロインをもっと抱きしめたいとか
手を握りたいとかあれこれと
妄想する新城wwww


妄想する前にまずは告るのが
先だろう!!! と
自分を叱咤激励して・・・・。




・・・・・・



急遽、数時間お休みをもらった新城が
お買い物から帰ってきて。
ヒロインの部屋にきます♪

そしてお土産に、と
ケーキを買ってきてくれて。。

そのケーキのお皿を
新城がお茶と一緒に
出してくれたんだけど
なんとそこには・・・。


天然石プレゼントキタ━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!wwww

( ゚Å゚)よし、シナリオレポStart!!! www




・・・・・・・・・・・・・



ローズクォーツとロードナイト。


キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!
ピンク系?どっちも?www



『ローズクォーツ』
恋愛の石としてよく知られている。あなたの持っている恋愛運を最大限に高めてくれます。

え・・・・?

『ロードナイト』
別名バラ輝石。他人の心を捉えたり、人間関係をよい方向に導きます。意中の異性と結ばれたい人に最適。


「・・・・」

あまりにびっくりして、声が出なかった。
これ、って・・・・。


( ゚Å゚)あたしもローズクオォーツのブレスレット持ってる。
(恋愛運が上がってるかどうかは謎だがwwいつもつけてないからww)(爆)



呆然と新城くんを見る。


( ゚Å゚)そりゃそうだw ヒロイン自身も天然石買った人だからねwww

新城くんは、真っ赤な顔をしていた。


新城「いや、その・・・」ぼりぼりと頬の辺りを指先で引っかいていて、新城くんがぼそっと口を開く。

新城「好きです、つきあってください、とかって、意味の石って、ないんすね」



( ゚Å゚)!!!!

そ、そんなことを店員さんに聞いたのかwww
ちょっとまっすぐすぎて
恥ずかしいだろう、新城wwww(爆)


あたしが店員さんだったら
きっと他の石を勧めて、同じく
小さなカードも交わせて
そこに「好きです付き合ってください」って
書かせるだろうなwww
(石&カードも買わせるwww)←あくどいwww



「花言葉とは違うから、パワーストーンにはそういうのないですよって、店の人に笑われちゃって、じゃあ恋愛に関する石で、って言って、そんなかでそれが一番・・・その、あんたに似合うし、気に入ってもらえるかな、とか」


( ゚Å゚)!!!

ロードナイトの意味とか「意中の人と結ばれたい人に最適」ってあるが・・・。
それってヒロインにあげるより、新城自身が持っていた方がいいのでは?!(爆)

なんとなく微妙にツッコミたいwww


「新城、くん・・・」

それって、つまり・・・・。
告白、してくれてるって・・・こと?

( ゚Å゚)石云々よりも店員さんに聞いた言葉からすると、多分そういう意味だ!! (爆)

わかりにくそうで
わかりやすいぞ新城wwww


新城「まあその、つまり」


まだ声が出せないでいる私が確認するよりも先に、新城君は一つ咳払いをして、私を見つめた。鋭いくらい、まっすぐな視線で。



新城「あんたが好きなんだ。つき合ってほしい」


キタ━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!
直球勝負するんだったら
最初から石とか買わずに
そのまま告白しろよwww




「っ・・・」

身体がぞくっと震えた。


( ゚Å゚)!?


新城くんが敬語じゃなく話しかけてくれたのは、初めてだった。


( ゚Å゚)・・・メールでよく「あんた」って言われてるが(爆)←



考えたら、私たち、学年は同じで。だから、本当なら、そういう風に話されるのが当然なんだけど。新城くんは執事科で、その上私の担当執事さんになったから、ずっと敬語だった。


最後の一言を言うまでは、ずっと敬語だったのに。


男の子に―――それも、好きな男の子にこんな風に言われたら。
頷く以外、何も出来なかった。


( ゚Å゚)bイエスマイロード!
(あ、黒執事の新刊買いに行かなくちゃw)

告白なのによそ見中www




「・・・・ええ」

喉がからからで、囁きのような声にしかならなかった。
でも、私も、言わなくちゃ。

「あのね・・・新城くん」

「うん」

「私も、・・・あなたが、好き」

新城くんが微笑んだ。



りょ、両思いキタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
て、照れますねぇwww
あたしは久しく「あなたが、好き」とか
言ったことないぞ(爆)


「・・・へへ」
「そうだったんだ?」

「・・・ええ」
「よかった」


(*゜エ゜*)・・・なんかこの辺の照れくささって懐かしいねwww←誰?


大きく笑って、それから溜息をつく。

「なんかさ」
「え?」
「こう、ひと目見てわかるようなパワーストーンで告白だ!って想っていたのにさ」
「店入って1分で思惑外れて、なんかもう、どうしていいかわかんなくなって」
「もうこうなったら直球でいくっきゃねえ!って想って」
「・・・玉砕でなくてよかった、マジ」




( ゚Å゚)いや、最初から直球で行こうよw


直球に勝つものはないぞ?(笑)

つーか、ひと目見てわかるような
パワーストーンで告白だ!って・・・
どこまで石の力頼りだよwwwww
肝心なところで神仏だより風な
新城がちょっと可愛い(笑)



「・・・・ふふ」

なんだか、その時の新城くんの様子が目に浮かぶみたい。
でも。
そんなに真剣にいろいろ考えてくれていたんだと思うと、本当に嬉しい。


「これ・・・つけてみていい?」
「つけてやるよ」

そう言って、新城くんは手を伸ばしてきた。


( ゚Å゚)す、す、スキンシップ!!!

あれだけ告白するまで
柔らかいから触りたいだの
抱きしめたいだの
イイ匂いがするだの、
あれこれ言っていた
新城が念願のスキンシップを
始めた~~~━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!

なんとなく
恥ずかしいので
茶化したくなるwww


「なんたってほら、オレ、執事ですから、お嬢様の」
「ふふ・・・・。・・・・じゃあ、お願い」
「かしこまりました」


新城くんが近づいてきて、私の傍らに膝をつく。


ブレスレットをとって、すごく丁寧な仕草で私の手首に巻いた。



「すごく、きれい・・・」

「うん。似合ってる」

「あ・・・・」



ふっと新城くんが目を細めたかと思ったら。


次の瞬間、新城くんは
ブレスレットにそっと唇を押し当てていた。


まるで、なにか神聖なものに口付けるみたいに。


( ゚Å゚)!!!!!!!!!!!!!!!



*********ちょ、ちょっと休憩。


は、早くも、そこから入りますか!!!??

( ゚Å゚)・・・・手が早いな新城!!(爆)←

ブレスレットをつけてもらう手が
震えそうだ・・・(←ヒロイン気分)


ちょっと新城の手首キスに
動揺しつつ、続けますwww


***********再開



心臓が。
とくとくと早鐘を打っている。
手首を柔らかく握っている新城くんの手がすごく熱くて。
そこから全身が痺れていくみたい。


「・・・・うん。ほんと、すげー似合う」
低く、うたうように新城くんが囁く。


「あんたにも・・・・今日のあんたの服にも」
「てか、その服もすげえいいよ。めちゃくちゃオレの好みで、あんたにすごく似合ってる」



( ゚Å゚)お前のために買ったんだwww←粗暴
もっと褒めろーwww


「ありがとう」



ものすごくやさしい目でじっと見上げられて。
実際、きっと新城くんがこういう服が好きなんじゃないかなって思って、今日の服を選んだんだけど。
そんな風に見つめられて微笑まれたら、幸せで溶けちゃいそう・・・・。


「手・・・・ちっちゃいよな。オレと比べてさ」


もう一度、新城くんがブレスレットにキスをする。
・・・・ううん。
唇はブレスレットを少しだけ外れていて、私の手首にじかに触れていた。

( ゚Å゚)!!!!!!!!!!!!!


まぎれもなく、ちゅーからですか?
3分前ぐらいに
気持ちが通じ合ったところなのに
いきなりもう唇使いますか!!??wwwww(爆)


( ゚Å゚)や、や、や、るなぁ新城!!!

久遠寺なんか
そんないきなりちゅーとか
なかったぞー!!
せいぜい抱きしめて「好きだ
ぐらいだったのに!!!
(↑思い出しただけで久遠寺好きすぎて死ぬwwww)


祐馬君はもうちょっと進んでたけど
でも新城、君は!!!!
(以下、興奮のあまり叫びなので省略)




「手首も。こんなに細くてさ」
「ヘタに触ったら、壊しちまいそうだ」

「あ・・・・―――」

そのまま手を引っ張られて。
次の瞬間、私は新城くんの腕の中にいた。


( ゚Å゚)!!!!!!!!!!!
やばい、進むのが早いぞ新城!!!!



新城くんの腕が、私をすっぽりと包み込んで。
顔を伏せた胸板から、新城くんの心臓が私と同じくらい速く打っているのが伝わってきた。



「好きだ」


耳のすぐそばで甘い声がして。
ちゅ、と耳朶にキスが降ってきた。

( ゚Å゚)!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



「あ・・・」
唇と一緒に新城くんの吐息も耳に触れて。
その強さに背中がぞくぞくっと震えた。


「私も、好き・・・・」



もう一度私からも言うと、新城くんの手がぎゅっと私の頬を自分の方へと抱き寄せた。



( ゚Å゚)ッ・・・・!!!



********** 休憩ならびに場面変わった・・・。


( ゚Å゚)・・・・。

・・・・めちゃ手馴れたような
この攻め方に呆然としてます。
新城、女の子と付き合ったことが
ないくせにwwww


久遠寺には、手首にキスとか
されてないのにーウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!

久遠寺が執学の中では
LOVEなのでwww


つーか、新城君。


( ゚Å゚)じょ、上手じゃないか!!!??(←激しく違うwww


思わずバナーを思い出しちゃうぞww

執学のバナーで新城のイラスト
キャッチコピーは
「ちょっと悪そうな方が頼もしいだろう?」


( ゚Å゚)!!!!

ちょ、チョイ悪を目指してるのか君は?www

執恋・執学のバナーは
キャッチコピーが
完全なアテレコで
面白いんだけど
なんていうか、新城のは
ほんと彼が喋ってるかのようなwww(笑)


こんな風にあのスペラブEDの
シナリオが進むとはwww
ちょっと新城のブレスレットキスは
少なからず興奮させてくださいました(爆)

日本語ヘンwww


とはいえ、15日目終わって、最終日に行きます!


( ゚Å゚)!!あ、長すぎるみたい。


16日目まで1つの記事でUPすると
ちょっと記事が長すぎて
きっと携帯機種によっては
切れちゃうみたいだから、
新城スペラブのレポは
15日目、16日目で分けて
前編・後編にしようかなww


( ゚Å゚)てなことで。

新城スペラブ前編レポ、
終わります(笑)
続きは明日♪



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