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Lエ`)やってきたよ、越後の国。

奥州の政宗の地獄終幕で
ぐったりしてしまった後。

小十郎に戻ろうか、
それとも最初から気になっていた
上杉謙信に行こうか迷い。

(*゜エ゜)b手形あるから越後飛んでみるか。

ま、甲斐の国は幸村地獄で止まり、
奥州は小十郎で泣いて政宗で呆然。
となれば、残りの国、越後も
まずはいってみるべきじゃないか?と
越後へ行きました。

まずは、直江兼続。

ぐんぐん進んで、通常終幕でした。
以下、ネタバレ+感想を☆



(*゚エ゚)めっちゃ爽やかだった(笑)

甲斐の国から出発し、
奥州で立ち往生した後
追い出され(!)
越後の国にたどり着き、
つぐみ姫は心の平安を
取り戻した心地でございました・・・。


誰やねん(爆)


いやぁ、ほんと。

越後に行ってよかった(爆)

他の国で謙信&兼続の
おとぼけ会話は聞いていたけど
まさにその雰囲気の越後の国ww

甲斐の国の純情幸村の地獄に
奥州の小十郎で心が崩れるような
身を切られる切なさを体験し、
政宗の地獄で
唖然としたまま追い出され・・・。


これまで冬の時代を歩いてきた(!)
つぐみ姫は(←自分で姫ゆうなww)
ようやく越後で平安を見つけましたよ。

もう、兼続と謙信、大好き(笑)

なんていうか、戦国をプレイしてて、
明るくて&息がつまらないのは
初めてでwww

兼続の明るく底抜けな
謙信LOVEさえ眩しい!(笑)

最初から天然キャラか?と
想うような発言をする兼続に惚れました。

つーか、兜に掲げてるのが
感じの「愛」っていう時点で
ここは駄洒落王国か?!と
最初、笑いましたがねwww
いやぁ、それさえも愛しいよ兼続。

兼続、文も長いし、
最後の文章が
「夢でお会いいたしましょう」とか
可愛いんですけど(笑)

格言の「愛」を多用するところも
本当に、なんていうかなぁ。

この尽くされてる感が非常に良い!!(爆)

それもねちっこくないしww
明るいしwww

会話も明るいっていうか、
非常に天然な感じで
プレイしながら、兼続に癒されてました。

秀吉と話しながら、
「サル」言い合いとか(笑)
確かに兼続はサル顔だわーって
想いながらも、もう、兼続が
好きでしたww
LOVEというよりVERY LIKEかなww

ほんと、謙信に
絶大な愛を捧げてて
その底抜けさも
可愛いなって想ったわ。


スチルも意外と凛々しい!

2枚目とか、謙信LOVEなゆえに
太刀を抜いてしまうところの
目の光りようも、凛々しいと思ったよww
(大絶賛www)


甲斐の国に連れ去られたときに
少数で迎えに来てくれるところも。
あんなアホっていうか、
天然なのに、有能な戦国武将で
のほほんとしながらも戦術考え
センスがいいところが、たまらん。

迎えに来てくれたときは
本当に嬉しかったなぁ。
色々泥泥を考えずに
兼続とは恋愛できると想いましたね。

たまに、そののほほんとした態度の
内側にある激しさや情熱とか
いろんなものを感じられるのが良かった。

顔では笑ってるけど
内心、どうなんだ?と
感じるところも多くてww

とはいえ。

腹黒というより、
天然でありながらも
頭脳明晰なところに惚れました。

いつも、天然なんだけどさw

この拍子抜けするような
軽さ(!!)が
あたしにとっては
すごく好きでした。

まじで、癒された・・・(笑)


通常終幕で最後の場面では
甲斐の国から帰宅するときに
一緒に馬に乗っているんだけど、
五右衛門を忘れてきちゃったー、
なんて結末で(爆)

最後はギャグかよwwwって
思わず笑いながら、
兼続らしい通常終幕だと満足。

ああ、ほんと・・・・。
戦国はじめてから、
地獄やら切ないやらで、
ちょっと気持ち重かったけど
越後の国に来て
だいぶ癒されたよ(笑)

ずっとずっと、兼続からは
殿と姫の2人がどっちも同じぐらい好き、
なんてことを言われてて。

比べるレベルまで
好き対象になったか、よしよしww

そう想ってたつぐみ姫でした(爆)

通常終幕の最後のメールで。


「小生は殿以外の人間に、ここまでの愛を感じたことはございませんでした。これからも末永く、越後で共に暮らしてまいりましょう。たとえつぐみ姫の心を殿に奪われようと・・・・小生はお2人に仕えることが出来れば、ただ幸せでございます」


なーんて言ってくれてさ。

「奪われようと・・・」って
書いているあたりには、
あたしからの愛は
伝わってるってことだよね♪

なんか、兼続は最初から
非常に謙信LOVEで
気持ちいいほどなんで、
謙信を攻略してても、
兼続はきっと
許してくれるーって気持ちがあり
あまり悪いなって想うことは
ありませんでした(←(爆)こらこら)

不思議だね。

ここまで主君に愛を捧げててさ。

そりゃあ、幸村も小十郎も
そうだったけど。
幸村はどちらかというと憧れ、
父的存在、
小十郎はどちらかというと
片腕、てか双子ちっく。
一心同体っていうか。

それが、兼続と謙信だと、
ほんと主君を愛する臣下って
感じがありありで。
謙信に取られても
しょうがないよなー、だって
殿なんだもの♪って
言えるような感じだったのが、
結構楽でした。

兼続大好きだったー!
いや、今も好きだけど。

通常で終わったので、
ぜひ今度は極楽の兼続に逢いたいです♪

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