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真壁6日目  04/03/2009  
( ゚Å゚) 久しぶりだぜ、ナーオ★

逢いたかったよ~ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ウワアァァ・・・ン!!!
足蹴にしたかった、違う、
抱きしめたかったですよ、真壁w

熱で寝ている間、
ゆんさんからの素敵な真壁イラストを見て
ナナコさんとこから奪ってきた(!)
帝王真壁を拝み、とりあえず、
真壁とは一緒にいました。


しかし、ナーオ、君は久しぶりだよw
3日ぶり?ww
えさ、食べてた?
ん?執事の仕事言いつけられなかったから
お腹すいたんだって?

よし。

後で、こきつかってやるから、
覚悟しなwww(爆)





今日もコーディネイト張り切っちゃうぞっ♪←誰?


【本日のお召し物】
テーマ:中岡さん好み!(爆)←ナーオはどうした?
髪型:晶さん好みのゆるぱー
セット服:中岡さん好みのふわふわドレス
帽子:ホワイトデーに中岡さんからもらった奴。


( ゚Å゚) ばっちり、中岡さんとこのアイテム、コーデともにハート!

いつだって、あたしは中岡さんに
抱きしめられる用意はできてるよ!(爆)←w


多分ね、そろそろ、ナーオのビリヤードのことで、
中岡さんが出てくると思うんだ♪(* ̄― ̄)
その時に、褒められたくてwww
(そして、あたしをさらって~~~!!(爆))


ってことで、今日も
忠犬ナーオとの愛すべき日々が始まりますw

以下、ネタバレしておりますので、
ご注意くださいませ!


↓↓↓↓↓↓



******** 真壁6日目 ********




「ふわあ・・・・・」

抑えることができないくらいに
大きなあくびが出てしまった。

( ゚Å゚) 真壁シナリオのヒロインって結構無作法ものだよねwww

今朝は結構起きるのが早かったのよね。
真壁さんがアーリーモーニングティを
持ってきてくれる前に目が覚めてた。



Lエ`)(起きてるヒロインみて、真壁が内心、チッって言ったはずw)



でもその分、今になって眠いのかも。

午後の授業がない日でよかった・・・。
絶対今頃居眠りしてるよ、これじゃぁ。



Lエ`)<(白凛のお嬢様でもやっぱ居眠りするかな・・・?するよね)


??「お嬢様がはしたないんじゃない?廊下であくびなんて」



「っ・・・・・!」 ←リアル真壁?w


慌てて口をふさぐ。

(あれ、今の声って・・・・?)



Σ(|||▽||| )





ひ、ひ、ひ・・・・・・




******* ごめん、休憩


ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ウワアァァ・・・ン!!!
晶さん!!!!!!!

ちょ、ちょ。ちょー久しぶりじゃん・・・・(号泣)

てっきり、夏実姉だと思って油断してたら、
晶さんが出てきて、
心臓ひっくり返るかと思った・・・・。


ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
こんなことなら、晶さんドレスを着てるべきだった!!
まじで後悔、まじで後悔。

だれ、中岡さんのドレスとか選んだ人?


(あたしだ)←(T□T)




今すぐドレス脱ぐ~~~!!!!(泣暴)


。゚(゚ `Д)ノ。゚ヽ(  )ノ゚。ヽ(Д´ ゚)ノ゚。。゚ヽ(゚`Д´゚)ノ゚。ウワァァァン!!





晶さん・・・・やっぱカッコイイ!!!!!!


なんで?なんで?なんでなの?
なんで今日出て来るんだよおぉおおおお!!!!
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!


落ち着くために、
まず?コーヒーを入れてこよう。
あたしの特技の1つに
コーヒーを入れること、があるから。
(と、冷静に語ってみて、落ち着こうとしてる)



ちなみに、手で入れます。
薬缶でお湯沸かして(πウォーター使用)。

機械使いません。
粉に挽くとこからはじめます。
贅沢です。

しかし、あたしの唯一の嗜好品なので、
許してもらいたいです。

(すいません、動揺のあまり・・・・)



よし。

*********** 再開 ************



きょろきょろしていると、階段の踊り場から
晶さんの顔が覗いた。

晶「なかなか、ひまそうだね」



(-_-)キ(_- )キ!(-  )キッ!(   )キタ(.  ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━!!w
山科軍の銃撃戦!!!


久しぶりだぞ、その砂糖菓子攻撃ww
甘い顔で微笑まれて、毒を流し込まれるようだ・・・・www


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*



やばい、やばいややばいやばいやばい。
微笑んでる・・・・・・・・・!!!!!!


め・・・・めっちゃ・・・・・

かっこいいんですけど!!!!!!(爆)


やばい、顔がにやけるのがとまらないwwwww
てか、晶さん~~!!
今この瞬間で、あたしの人生終わりにして!!!(爆)←wwwww


てか、終わってるだろ、いろんな意味でwww


やばい、やっぱやばい。
ブッチしたい。
てか、これ以上続けられない。
3日ぶりの執恋レポで、
だめだ、耐えられなくなってる。
執恋の悶えポイントの王者を目の前に
死にそうになってる、自分
(真壁シナリオなのに真壁じゃない相手でwww)(爆)



て、手がふるえますぅぅぅっぅ・・・・。
がくがくぶるぶる


こ、コーヒー、飲んで落ち着いてきます。




てか、コーヒー飲んでも落ち着かない・・・・。
やばい。

携帯画面見れない。
(ボタン触ってないから画面は黒いが音楽は鳴ってる)

晶さんだよ、やばい。
久しぶりに拝むと、好きすぎて倒れそうになる。

(ノДT)アゥゥあたし、晶さんは好きすぎてSSかけないぐらいだもん。

(理由その1)
時めいて死ぬから。

(理由その2)
台詞回しを想像するだけで手が止まる→倒れる

(理由その3)
どれだけ書いても、晶さんの魅力を書ききれないとわかってるから。




T△T).。oO まともな理由は3だけだなww ←


てか、晶さん登場してから?
ここまでどれだけ、
記事の文字数を消費してるのか!

そして、携帯から閲覧なら、
どれだけスクロールさせたか!!

無駄にページを使ってるぞ、自分!!!!(爆)


どのみち、晶さんにはこれまで何度も
瀕死状態まで追い込まれてるんだし(?)

注意*今まで自分が書いた山科レポも読むと、
もう、悶えが激しすぎて、携帯の電源落としたくなります。



どのみち、晶さんは九条院家に住んでいるわけだから、
顔を合わさないわけにはいかないから、覚悟するんだ!

討ち死にを!(爆) ←違



******* 再開 ********




晶「なかなか、ひまそうだね」

「あ、あはは・・・・」

なんとなく笑ってごまかす。


T△T).。oO・・・・・(←瀕死)

晶「学校で、課外活動とかしてないの?確か白凛って、そういうのわりと盛んでしょ」

T△T).。oO (晶さん、ずっと眺めていたいから、部活入んない)←

「そうなんですけど・・・・あたしがなじめるようなものが少なくて」

晶「ああ、典型的なお嬢様学校で、しかも古式ゆかしい良妻賢母養成校みたいなものだものね」


T△T).。oO(その喋り方、語彙の使い方、どれも好きだ) ←泣きそう久しぶりすぎて



晶「お茶だのお花だの、そういうのばっかりなんでしょ」

T△T).。oO (晶さんが教えてくれればなんだってあたしやるよ・・・・)

「その通りです・・・・」

しかもみんな経験者だったりして、
なかなか気軽に参加できる雰囲気じゃないのよね。

晶「でも、やってみてもいいんじゃないの?」

lエ`)<(レディになるためにはな!!)(爆)

「え?」


晶「クラブ活動でちょっとかじってみて、面白かったら本格的にならえばいいんじゃない」




lエ`)・・・・(ああ、晶さんのその喋りにあたしは悶えて、もう息も絶え絶えですよ・・・・)



晶「慎一郎に言えば、超一流の先生をつけてくれるよ。いい先生に習えば上達も早いし」

(゜エ゜)正確には樫原さんが見つけてくれるんじゃ?(爆)
あたしだったら、茶道と華道と香道、そして馬術の先生も探してもらうな。

てか。

晶さんの微笑み立ち姿・・・・。
本当に王子様みたいで、心時めいて・・・。
無駄に紙面を使ってる・・・・(爆)←ここ反省するとこ。



「あ、あはは・・・・それは遠慮しておきます」

( ゚Å゚) !WHY !!!

晶さんから勧められたものを断るなんて、
断じて許せないな、このヒロイン!!!
(てか、このヒロイン、あたしか・・・www)(爆)


絶対ムリ。
あたしに続くワケないもの。



( ゚Å゚) 晶さんシナリオのヒロインはめっちゃ頑張ってたぞ!
なのに、おーまーえーはー!!!!(爆) ←比べるものじゃないか


晶「そう?せっかく時間が余っているなら、何でもやってみたほうがいいと思うけどな」

T△T).。oO晶さん・・・ごめんね、このヒロインで・・・(涙)



晶「ま、僕も人のことはいえないけど。マジメで熱心とは、ほど遠い性格だからね」

( ゚Å゚) いや、晶さんは燃えるときは燃える人だよ!(力説)
あたしが一番よくわかってる!!!(爆)←だから誰?www


「ぷっ・・・・」
ついつい吹きだしちゃった。

( ゚Å゚) !!!!!
そ、そこ!!笑うところじゃないから!!(激怒)


晶「あ、笑ったね?」


Σ( ̄□ ̄!)
一瞬驚いた顔をしたけど、また微笑んだ・・・・・。

なぜだ、晶さん、
だめだよ優しくしちゃ、このヒロインに!!(爆)

てか、他人行儀だから優しいのか?
そうなのか?そうなのか?

晶さんシナリオのヒロインには
しょっちゅう不機嫌だったくせに。
これは、晶さん流の仮面か


晶「自分を知ってるというのは、重要なんだよ?」

lエ`)<(あたし、晶さんのこと好きでたまらない自分、自覚してるよ?)←w
執恋悶え王者を晶さんに指定しているほどな!(爆)

晶「でも、一応は何でもかじってみないと、なにが得意でなにがそうじゃないかわからないでしょ」

T△T).。oOそだそだ!

晶「だから、何でもやってみないとわからない、って言ってるんだ」

T△T).。oO 晶さん・・・やさしぃよね・・・・(涙)
晶さんと過ごした日々に帰りたいです。
どれだけ、最初の日から幸せだったか。

ごめんね晶さん。

真壁8:晶2って言ったけど、
あれ本当はウソなんだ。

晶2、って言わないと、
あんまりにも好きすぎて耐えられないから。

晶さんは他の執事と同じ尺度で測れないんだよ。
別格すぎて。なんで、真壁なら「愛してる」と言えるのに、
晶さんには「愛してる」といえないんだろう。
どっちも、愛してることには変わりないんだけど、
愛の種類が違うのよね・・・・
(以上、つぐみの独白でした)←キモ




「あ・・・・」・・・・・なるほど・・・・・。
確かに、自分が本当に何が
得意かって知らないかも。
めちゃくちゃドクゼツだから、
どうしても性格が悪そうに見えるのよね。
ホントはいい人みたいなのに。






Σ( ̄□ ̄!)
どこをどう、つっこんだらいい?(爆)

「どうしても~見える」
「ホントは~みたいなのに」

おーまーえー!!
一回顔洗って出直して来い!!!!!(爆)


ってくらいに、このヒロインに対して
言いたいことが沢山ある、つぐみです。

てか、やっぱ晶さんって毒舌かしら?
そこまでチクチク痛いところをわざと突いてる
感じはしないんだけど。
これで毒舌なら、あたしとか、毒どころか槍ですよ?w



晶「ひまなら、書庫の本をあさるのもいいよ。稀靚本もいっぱいあるしね」

「キコウ・・・ボン?」

lエ`)<その漢字、見つからないんですがww(爆)


晶「印刷部数が少なかったりして、すごく珍しい本のことだよ。直筆サインが入ってたりしてね」

晶「マニアが欲しがるような画集もあって、それをみているだけでも、楽しめると思うけど」




( ゚Å゚) 晶さん、今日の午後はあたしと一緒に書庫でデートしませう★w



晶「九条院のご先祖様に、そういうのが好きだった人が居るんだろうね。結構な蔵書数だよ」

lエ`)(九条院に嫁にいきてーwww)
てか、山科家でいいですから、嫁に迎えてくださいw

晶「画集なら絵だから、難しいこともないと思うけどね」


T△T).。oO (晶さん、展覧会デートしよ、また行こう!)

「絵か・・・・確かに難しくはないかもしれませんね」

lエ`)語尾で否定しそうな勢いの発言だなww

あたし、特に美術が好きってわけでもないけど、どうなのかな・・・・。


( ゚Å゚) 好きになれ!(晶さんのため)

晶「あんまり気乗りしないみたいだね」


Σ(|||▽||| ) ・・・・・

まじ、このヒロイン・・・・。
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
あたしと晶さんの仲を引き裂きよる!!!(爆)←www


晶「きみ、趣味とかないの?」

( ゚Å゚) え?もっぱらダンス。茶道、乗馬。刺繍。写真。人形。料理。あと、読書。

↑誰も聞いてない



すいません。
私語が多くて。
真面目にレポします。







晶「きみ、趣味とかないの?」

「えっ・・・・」

改めて訊かれると、すごく困ってしまった。

「え、ええと、・・・・ショッピングとか、あとは・・・・」

「食べること・・・とか?」


( ゚Å゚) ・・・・・・・・・・。


晶「はははっ。それって趣味っていわないんじゃない? 」 ←満面の笑み

( ゚Å゚) !Sな発言www (それでこそ山科晶だww)

「う・・・・・」

自覚しているのが重要ってことなら、
趣味がないっていう自覚はあるのよ。
自覚だけど。


晶「ま、ゆっくり見つければ。そういう意味では、ここはいい環境だと思うよ」


T△T).。oO あたし晶さんと同じ趣味でいい。絵も描くよ。だから恋人にしてwww


―――――つーか、真壁どうなったの?!(爆)
出てこないんですがwwww




晶「どんなわがままでも、慎一郎ならOKしてくれるからね」

lエ`)<(慎一郎とヒロインの禁断の恋をお話かいてみたいものですわぁああああ)←(爆)


晶「熱中できることがあれば、退屈な時間もなくなるさ」


( ゚Å゚) 確かにな。あたしの一日はすごく忙しいよ。
執恋執恋執恋、たまにダンス、とかでw(←それもどうなの?)


晶「あ、そうだ」


「え?」


晶「熱中って言えばね」

( ゚Å゚) !あ、今日は真壁の執事ヲタ拝見2回目の日か。


「はい」


晶さんは、ちょっと
思い出し笑いみたいな表情を浮かべた。



Llエ`)わかる、その気持ちわかるよwww
忠犬ナーオが今日の餌で
スプーンとナイフを与えられてるんだよねwwww
んでもって、尻尾ふりふり、
一生懸命手入れしてる様子www
確かに笑いたくもなるなww 



晶「僕が話すよりは、直接見たほうが早いな。食堂へ行ってみなよ」

「食堂・・・・?」

晶「おもしろいものが見られるよ」

lエ`)晶さんの言い方ww 素敵(笑)

なんだろう・・・・・?








・・・・・・・・・・・・・・・・場面かわりま~す★





お昼は終わったし、夕食にもまだ時間があるから、
食堂はがらんとしていた。

(あれ・・・・)

隅っこに居るの、真壁さんだ。
なんだか、真剣な顔してる。


Lエ`)www ナーオ★
3日ぶりだねw
そんな、顔を伏せてないで、こっちをみてよ(笑)←




手元に布と・・・あれは、フォーク?


Lエ`)そうでっす★
今日の忠犬ナーオの執事ヲタ(通称:えさ)は
銀食器磨きなのでござるw

フォークとナイフで、アチョチョチョチョ!なのよw (←?)


「真壁さん」


( ゚Å゚) !顔上げた!
そして、3日ぶりの真壁は・・・やっぱカッコイイww
驚いてるし。
やっぱ・・・カッコイイwwww
やばい、晶さんにあったときも、血が逆流してたけど、
真壁の正面顔をみると、ものすごい照れる・・・・www
(どんだけー?)



真壁「お嬢様。何か御用でしょうか」

「あ、ううん。違うんだけど・・・・それ、なにしてるの?」

真壁「銀食器を磨いております」

「食器、磨き?」

真壁「はい」


「すごく熱心にやっていたけど」

(*゚エ゚)wwww そそ。めっちゃ真剣な顔で磨いてたwww(笑)


晶さんが言っていた「熱中」が、
真壁さんのことを指してたんだって、
ぱっと見てわかるくらいだったもの。



( ゚Å゚) どんだけ、食器磨きに精を出してるんだ、真壁ww


「それって、真壁さんの趣味なの?」


( ゚Å゚) !!!!!
ちょ、ちょwwwwwwwww
まじ、ヒロイン、笑わすな!wwww
趣味って・・・www 趣味ってwwwwwww(大爆笑)
どうみても、それは仕事だろwwwww

真壁・・・てか、この発言にも顔色ひとつ変えないぜw
ミスター・ポーカーフェイスだな。
(てか、犬なら、表情はかわらんかw 笑い顔と無表情以外ww)←




真壁「いいえ。執事としての大事な職務のひとつ でございます」

「そうなんだ?」

真壁「はい。重要な仕事でございます」

( ゚Å゚) 古めかしいよな、真壁ww


重要な仕事かぁ・・・。
食器磨きに、真壁さんも大げさだな・・・・。


「そういうのって、メイドさんとかがするんじゃないんだね」
「台所のことなのに」


( ゚Å゚) くるぞ、真壁の雷がwwww(爆)



はっきりとは言いづらいな。
なんとなく・・・
たいしたことない仕事に見えちゃったの。



真壁「お嬢様」

そう言った真壁さんの声が、
少し厳しく聞こえて。

なんだか、・・・・先生に、
いつも静かな先生に怒られる瞬間の。
間違いを正されているような、
そんな呼びかけだった。



♪♪~~~~♪♪ピンポンパンポーン♪♪

執事ヲタ拝見のお時間でございます、皆様w
今日のゲストは、九条院家の執事、
真壁直樹さん(22)でございます!
!!(執事ヲタキタ!)━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!




真壁「このお屋敷にお客様がいらした時にもっとも間近で目にされるものは、いったいなんでしょうか」

「え・・・・インテリア・・・・は遠くから眺めるだけよね」
「なんだろ・・・・」


真壁「お茶やお食事のときの食器でございます」


「あ・・・・」

確かに、手に取るものだから、
すぐ近くで見ることになるんだ。

真壁「特にシルバーは、空気にふれますと酸化し、すぐに黒ずみます」
「黒ずんだ食器をお出しするなど、失礼極まりないことでございます」


T△T).。oOそだそだ!


そういえば・・・・いつもお茶に出される
スプーンやフォークは、
本当に顔が映るくらいぴっかぴかだ。


( ゚Å゚) 真壁と中岡が一緒に食器磨きをするシーンを思い浮かべて、
(そこは無言ぽいよな・・・それか中岡が一生懸命はなしかける)www
思わず、想像して笑ってしまいましたwww(笑)




真壁「また銀食器は、貴族などの富裕層だからこそ持てる、とても高価なものでございました」

( ゚Å゚) 執事ヲタ、歴史を語る!(爆)



真壁「ですから、執事が責任を持って、管理をし、手入れをしていたのです」

( ゚Å゚) たまに、アチョチョチョチョって投げてるの、知ってるよ?ww(爆)←?



「そうだったんだ・・・・・」

なるほど。
そういう理由を聞くと、
すごく納得する。

食器磨きなんか、って考えちゃうことは
間違いだったんだ・・・・。

T△T).。oOそだそだ!


+++++++++++++++++++++
【選択肢】
しっかり謝らなきゃ
言い訳はみっともないかな
とっても勉強になった


T△T).。oO 今気づいたけど、
ここまで書いてきて、これが最初の選択肢?

ながっ!(爆)
てか、最近、真壁レポ、枚数多くねえ?ww

えっと、確か3がキラ。
で、好感度をあげたくないあたしは、
1か、2かな。

ま、しっかり謝ってみて、
鉄カーテンではじかれるのも悪くないw ←(笑)

1、ぽち。

やっぱな。光らんぜ。
よし!(思わずガッツポーズ)←



++++++++++++++++++++++++

「ごめんなさい。あたし、誤解してたみたいで」
「もっと・・・誰でもできる仕事だと勘違いしていたけど、
でも、執事じゃないといけない理由があったんだね」



( ゚Å゚) アチョチョチョチョって投げた後もしっかり回収♪(爆)


真壁・・・・・━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!笑ったw



真壁「いえ、お嬢様がお謝りになる必要はございませんよ」

( ゚Å゚) 鉄カーテン、ちょっとめくれてきた?(爆)www

真壁さんの声は、優しかった。


( ゚Å゚) ・・・・やばい。鉄カーテンじゃなくて、布カーテンになりよる!!(爆)www

真壁「ご理解いただけて、私もとても嬉しく思います」


( ゚Å゚) ・・・・も、燃やしていい?布だったら?!(爆)
ブログ炎上!!!じゃないけど、真壁炎上させたいwwwwww
てか、真壁の控えめな(←お前美しいぜ)で、
あたしの頭の中が炎上してるwww



「うん、あたしも、教えてもらってよかった」
「でも、ものすごい数あるんでしょ。このお屋敷の食器って」


真壁「ええ」


( ゚Å゚) ・・・微笑んだままなのが。
ちょっと怖いwwww(爆)

「それを全部真壁さんが?」

真壁「時間が取れるときは私がいたします。中岡も一緒に作業するときもございます」


( ゚Å゚) 忠犬ナーオのご馳走なんだね、銀食器磨きww
てか、中岡さんが磨いてる姿は想像できないからww


そっか。中岡さんも執事だもんね。

( ゚Å゚) って忘れるなよwwww

真壁「パーティなどで大量の銀食器を用意しなければならない場合は、樫原さんや、他の使用人に手伝ってもらうこともございます」


キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!
樫原さんも???www
樫原さんも????
磨いちゃうの??wwwwww

やーん★
真壁と中岡さんと樫原さんが3人並んで
銀食器磨きをするときの会話を聞いてみたいww
絶対、樫原さんが中岡さんをからかって、
それを無言で聞いている真壁がいるはずwwwww

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*妄想中



「でも、すごく細かい作業でしょ。大変そう」



( ゚Å゚) やや、これはご馳走だから、ナーオにとっては、ハァハァものよ?(爆)



真壁「昔に比べれば、今の磨き布や磨き粉は品質が良いですから、それほどではございません」


( ゚Å゚) ・・・・って、あんた、昔から執事の仕事してたんかい?(爆)
思わず、執事歴史を語る真壁に、真面目にツッコみたいwww


「すごいなぁ・・・・あたしだったら飽きちゃうわ」
「真壁さんは飽きたりしない?」


真壁「それはございません。大切な仕事でございますから」
( ゚Å゚) ヲタだから、この時間が好きで執事してるんだよwww(爆)





――――――てかここまでずっと、真壁が微笑んでるんですが。
やばい。カーテン燃えてなくなったの?www(爆)




やっぱり、真壁さんって偉いっていうか・・・・
すごく仕事熱心よね。

「あたしはよく、学校の授業中に遊びに行きたくなっちゃう」
「高校生なんだから、勉強が仕事みたいなものなんだけど、だめだよね。集中力が続かないっていうか・・・・」
「それより、自分が楽しいことしたいな、って思っちゃうの」


T△T).。oO 気持ちわかるよ。



真壁「お嬢様はご主人様ですから、それでも問題はございませんね」
「え?」

真壁「お好きなことをなさっても、それはご自分の責任の範疇です」

はんちゅう、か。
なんだかちょっと厳しいなぁ・・・。

真壁「ですが、私は執事です。執事たるもの、ご主人様に使えているときは滅私奉公であるべきだと考えております」


滅私奉公キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!ww


「めっしほうこう・・・・・?」


漢字に弱いヒロインもキタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!wwww


真壁「ですから、私事は二の次、三の次なのです。私はそういう執事でありたいと思っております」
( ゚Å゚) コノコノーww
そのうち、ナーオ、君はあたしの恋人になって、
執事の仮面がはがれちゃうんだぞww


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・廊下


あたしは食堂を出た。
仕事の邪魔をしちゃいけないな、って思った。

あたしが話しかけたら、
真壁さんは返事をしてくれる。
だって、あたしの執事なんだから、
あたしが最優先なんだ。
だから、熱心に仕事している真壁さんの邪魔なんか
しちゃダメよね・・・・・。


( ゚Å゚) ナーオ・・・また・・・・。
このシナリオ、ナーオなはずだけど、
毎回疑問。
なぜ、ナーオが出てくる時間が少ない???(爆)

へんなの。
なんでちょっと・・・
寂しい感じがしちゃうのかな。


??「***お嬢様」


( ゚Å゚) !!!!!
キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!
キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!
キタ━━(゚∀゚≡(゚∀゚≡゚∀゚)≡゚∀゚)━━━!!!!


な。な、な・か・お・か~~!!
(-_-)キ(_- )キ!(-  )キッ!(   )キタ(.  ゚)キタ!( ゚∀)キタ!!( ゚∀゚ )キタ━━!!w

やっぱな!!今日じゃんwww
そして、前回話をしたときは、
制服をきていたけど、今日のあたしは、

( ゚Å゚) !ばっちり中岡好みの服を着てるわよ!!

さあ、褒めるんだ!!(爆) ←誰?




声をかけられて顔を上げると、
中岡さんが立っていた。

中岡「どうなさいました。しょんぼりした顔してますよ」

( ゚Å゚) !しょんぼり・・・・www
25歳の男の口からしょんぼりってwwwww
かわいすぎるんですが、久志さん?(笑)


「え?あ、うん。なんでもないよ」

いけないいけない。

あたしは、この家のお嬢様になったんだから、
沈んだ顔をしてたら、みんなが心配しちゃうわ。

「中岡さんこそ、どうしたの?お仕事の途中?」


( ゚Å゚) もにたあしつで確認して出てきたんだよね、久志さん?ww

中岡「いえ、ひと段落したところです」

じゃあ、一応、自由時間なのね。

「中岡さんって、自由時間に遊戯室でビリヤードしたりしないの?」
中岡「え?ビリヤードですか」

( ゚Å゚) !驚き顔ww 目が丸くなるのがかわいいw

「ええ、特に仕事の無いときなら、あそこは自由に使ってもいいんでしょ?真壁さんが使ってたもの」

中岡「真壁が・・・・・?」

「そう。ビリヤードが趣味なんですって。それからチェスも」
中岡「あいつがビリヤード?チェス・・・・?」



( ゚Å゚) ・・・知らなかったの?(笑)

中岡さんは目をぱちぱちさせた。

中岡「あいつも、そういう遊びをするんですね」


( ゚Å゚) !!
って、他にどんな遊びをするって
思ってたんだ、真壁に対してwww(笑)



なんか急に中岡さん、すごく嬉しそうな声になった。

( ゚Å゚) ・・・・もしかして中岡も、真壁好きなの?
びーえる疑惑?←


中岡「ありがとうございます、***お嬢様」


( ゚Å゚) てか、中岡。最初から、お嬢様、の前に
あたしの名前をつけるのやめろww

無駄に悶える、つーか、萌えるじゃないかw

てか、やけに親しげ???wwwww

( ゚Å゚) !!!やっぱ、あたしのことを狙ってるのか?!(爆)




以上、つぐみの勘違いでしたーwww

はい、がんばって最後までれぽいこーww







「え?」

中岡「春に真壁がこの屋敷にやってきて以来、一緒に執事をやっておりますが、なかなか親しくなるきっかけが見つけられずにいたところだったんです」


( ゚Å゚) !!!!ちょwwwちょっとwwwwww
まてwwww
中岡wwwwww
思いっきり笑わせるなwww

それって、あれでしょ?
中岡のほうは仲良くなりたいけど、
真壁の方はそこまで中岡に興味持ってなくて
別に~って感じなのを、中岡が一生懸命、
自分のほうから関係性を作ろうとしてるってことでしょ?www


つーか、やっぱ、中岡→真壁のびーえる?(←すいません、これ)(爆)


中岡「ビリヤードをやるなんて、わたしには初耳でした。いいことを教えていただきました」

どうやら、中岡さん、すごく喜んでるみたい。

( ゚Å゚) そりゃー、真壁のこと好きだからな。
(っ!中岡、あたしのことも好きだけど、真壁のことも好きなのか?!)(爆)
↑激しく妄想中w


「だったら、よかった」

全然そんなつもりはなかったんだけど、
中岡さんに喜んでもらえるなら、
言ってよかった。


*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*やっぱ、恋の予感かい、ヒロイン?

(って誰に?wwww)



「あたしはビリヤードってやったことないのでよくわからないけど」

「真壁さん、すごく真剣な顔でやっていたわ。もしかしたら。とても上手なのかもしれない」


中岡「今度対戦して、あいつの腕前を確かめてみますよ」


( ゚Å゚) おお、対戦して、真壁に徹底的に打ちのめされろ!!(爆)
↑ちょっと酷いwww


「中岡さんもビリヤードできるんだ」

中岡「大学時代は色々遊んだので、一通りは。よろしかったら、今度お教えしますよ」


( ゚Å゚) !!!!!!!!!!!!!!!!
ね、狙われてます、あたし、アワアワ!!!
真壁を差し置いて、中岡・・・・wwww

おーまーえー!!

本当に結構やるな!!!! (爆)




lエ`)<(てか、色々、の中に女遊びも入ってるのかな?)←



「ほんとに?覚えたらおもしろうそう」


( ゚Å゚) !って、ヒロインww 真壁の顔を立てろよwww


中岡「ええ。遊ぶことはとても大事です」
「仕事や勉強以外に、遊びから学べることは沢山ありますからね」



lエ`)<(・・・・暗に、俺と恋愛したら男を教えてやる、と言ってるのかな、中岡?)
↑すいません、妄想爆裂してますww


中岡「何でも、やっておいて損はないということです」

lエ`)<(俺と付き合って損はないよ、にしか聞こえないあたしの頭は・・・www)(爆)


あれ?
さっきの晶さんみたいなことをいうんだな。


( ゚Å゚) 晶さんと中岡さんを一緒にするな!(爆)
(↑失礼wwwwって、どっちに?www)



「つまりその・・・・経験は大事、ってこと?」

( ゚Å゚) 中岡さんとまず恋愛してみる、ヒロイン?
てか、初めての男、違った、初めての執事は中岡だったしね(笑)


中岡「そういうことです」


( ゚Å゚) てか、ごめん。
なんで?エロい方向でしか、
ツッコみがはいらないんだけど、
今の自分www



中岡「あ・・・し、失礼しました!」 ←めっちゃ焦ってる


「はい?」

中岡「***お嬢様に、さしでがましいことを申し上げてしまいました・・・・」

( ゚Å゚) だから、名前+お嬢様で呼ぶなってwwww
思わず勘違いしてしまうだろう?←誰?


「そんな、別に謝らなくても」
あたしは首を振った。

「むしろ、言ってもらったほうが嬉しいよ」

中岡「そういっていただけると、助かります」 ←にっこり笑顔


( ゚Å゚) ・・・・中岡、絶妙に会話をコントロールしてるよな。
あせったふりで謝って、そして相手から許してもらう。
目的は、達成してるしなwww


「だってあたし、知らないことばかりなんだもの」

( ゚Å゚) そういうことは、真壁に頼めよwww
てか、中岡さん、真壁シナリオなのに出てきすぎーww
ついでに、あたしの服も褒めてよwww(爆)


中岡「はい?」

「ビリヤードもチェスも知らないし。それに言葉だって」

「晶さんや真壁さんと話していると、全然意味のわからない言葉とか、結構出てくるの」



( ゚Å゚) あの2人は容赦ないからなww
ま、そこがすきなんだけど★ww



「あ、そうだ。さっき真壁さんが言っていたんだけど」

中岡「はい」

「メッシホウコウ・・・・ってどういう意味なのかしら?」

中岡「滅私奉公ですか」

( ゚Å゚) 奉公で予想つきそうだがwww

中岡「漢字で書くと、破滅の滅、私はわたくし。滅私とは、自分、つまり個人というものを消すことです」

自分を・・・・・消す?

T△T).。oO(てか、この場面でちょっと厳しい顔をしている中岡さんに不覚にも時めくつぐみ・・・・www)


中岡「奉公とは、召し使われて勤めること。または身を捧げることですね」

中岡「つまり、私心・・・・個人的な感情を捨てて、何かに尽くすこと」


中岡さんが教えてくれたことは。
なんだか・・・・妙にショックだった。
中岡「どうなさいました、***お嬢様」


「そのね・・・・真壁さんは、執事が主人に仕えるときは、滅私奉公であるべきだって」
「そういう執事がいいって・・・・言ってたの」



*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*
ショックなのは真壁にフォー凛ラブだからじゃないのかい
?ヒロイン?ww←誰?



自然と、言葉が重くなってしまう。

中岡「そう・・・・ですか」 ←横を伏せ目がち
中岡さんは、少し考えてる表情になった。

「ねえ、中岡さん」

中岡「はい」

「その、真壁さんがそう考えてるのって」
「あたし・・・・」




++++++++++++++++++

【選択肢】
悲しいと想う
えらいなって想う
大変だなって想う



( ゚Å゚) 今の時点、レポがワードで35枚。
すごくない?(笑)
なんか、長いぞww


で。
真壁いないから、キラキラしないし。
中岡さんでキラってするかな?わからん。

ま、1で確かキラなはずだから、2か3.
思いっきり、恋心に反対方向をいくとしたら、2だな。

2、ぽち。

++++++++++++++++++



「そういう真壁さんって、すごくえらいと想う」
「だけど、しんどそうって想うわ」
「だって、自分を殺しちゃうわけでしょ?しんどいわよね」


中岡「・・・・そうですね。私もそう感じます」


( ゚Å゚) でたー!!!共感の言葉ですよwww中岡www

中岡さんが、にこりと頷いた。

中岡「ともかく、今日は***お嬢様にヒントを頂いたので」
「わたしも、お嬢様のお手伝いをさせていただこうと思います」


( ゚Å゚) !勝手に手伝いを申し込むなwwww(爆)
きょひきょひきょひwww←S


「お手伝い?」

中岡「真壁の、肩の力をぬくきっかけが作れるよう、頑張ってみます」


( ゚Å゚) 一緒に鉄カーテンならぬ、布カーテン燃やすか?www


「あ・・・・うん。それはすごくうれしいかも」

やっぱり「滅私」って言われちゃうとね・・・・。

中岡「それでは。失礼いたします」
中岡さんが一礼していなくなった。



(中岡さんも真壁さんと仲良くなりたいのね)ふっとそう思って、あたしは、ちょっと顔が赤くなった。

( ゚Å゚) ?

中岡さん「」って思っている自分に気づいてしまったから。



( ゚Å゚) そこ?wwww



だけど。

(もしかして、あたしの味方ができたってこと?)



( ゚Å゚) いや、敵かも知れんぞ、それも強力な!(爆)←



そう思うと、ちょっと心強いかも。
( ゚Å゚) 味方にするなら、大木とかの方がいいよw
中岡さん、実は腹黒だからww(爆)




(中岡さんが頑張ってくれるなら、あたしもあたしでがんばろうっと)





続く・・・・・



*********** 真壁6日目終了 *************




( ゚Å゚) ・・・・長かった・・・・(爆)

なんか、めっちゃ長い気がするんですがww

晶さんのときは
全文打っても苦痛じゃなかったのに(!)
真壁のは、なんか真壁以外の人が多くて
(あ、でも今日の晶さんは別よw)
打ってると疲れるんだよねww
てか、あと10日がんばれ、自分!!


なんか、今日は久しぶりにナーオと再会したけど、
相変わらず、執事ヲタだったなぁww
そして、それをくすっと笑う晶さんw

( ゚Å゚)<いいとこ全て晶さんが持っていっちまったぜw

いや~、ほんと、久しぶりに
晶さんとじっくり話せて、
夢のようなお時間を過ごすことができましたw


そして、あとは、中岡?
中岡の陰謀が見え隠れする(←ww)
今日の最後の会話。

なんで、中岡って、わざわざあたしの名前を呼ぶの?ww
真壁なんて、その名前をつけてお嬢様も
いえないくらいなのよ!(なんて奥手かしら・・・)

てか、ナーオは帝王だから、
一度名前で呼び始めると
自制心が効かないのかも(?)ww

中岡さんは、勝手に「協力しましょう」なんて
共犯者めいたことを言い始めるしwwww
てか、相変わらず、
「お役に立ちたいです、わん!」というような
ナーオより、より犬らしいというか、
ほんと従順というか(笑)

最近、SMのSでもないくせに、
なんだか、執事たちのことを犬と思ってしまう
あたしって、頭がいかれてます・・・・。
早く真壁のナーオから脱出しなくては!!(爆)

今日のナーオの餌は銀食器。
一生懸命、てか、一心不乱に磨いていそうだと
思わず四谷怪談のお菊さんを思い出しました。
ごめんね、ナーオwww
でも、君がいけないんだよ、可愛すぎるからwww(爆)



今日の感想 → 
晶さんへの愛を実感
ナーオの鉄カーテンが布カーテンに替わった
中岡さんはなにか企んでる(?!)www




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