2017 06 / 05 last month≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫07 next month
スポンサーサイト  --/--/--  
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 | スポンサー広告  | Page Top↑
山科晶15日目  03/19/2009  
(゚エ゚)残りあと1日だ。

明日でお別れです、晶さん・・・・。

そう考えると悲しい。
デートアプリでも逢えないみたいだし。

山科軍の攻撃にさらされるのも、あと1日。
それが終わったら、皆さん、どこにいきます?w
あたしは、どうしようかな・・・。

この晶さんのシナリオ、
すごく好きなんですよね。


【注意】これより先は激しくネタバレしております。
読んでしまったらプレイするのが楽しくなくなるかも?って
思う方は、どうぞ、ここで読むのをやめてください。

PC閲覧の方はたたんでいます。
携帯閲覧の方は、このあと続きます。


↓↓↓↓

↓↓↓↓




******** 山科晶15日目 *******


Σ(|||▽||| ) 最初から、恋人同士の音楽が流れてるんですがwwww
そして、画面はあずまや。
ここって、どの執事の恋人同士の語らいにも使われてるのね(笑)





すごく穏やかな午後だった。
晶さんが、外でお茶しようって言ってくれて。
あたしは、晶さんがお茶を持ってくるのを、ぼうっと待ているところ。

「ふん、ふん~♪」


( ゚Å゚) !な、な!!

なんとなく、鼻歌が出ちゃう。

晶さんが来てくれるのがわかってて、
それを待っているのは、
すっごくシアワセを感じるの。

(晶さん・・・・)

なんていうか、・・・・その、時々自分でも
バカみたいって思わないでもないけど。

( ゚Å゚) (いや、バカだから)←www


晶さんのことを考えると、心も身体も、
ふわふわしちゃうんだもん。


( ゚Å゚) ・・・・心・身体って単語使うなwww 真壁思い出すだろww(爆)

シアワセになっちゃうんだもん。

( ゚Å゚) (林檎飴ジャブめw)←

しょうがないよね?

(あ。晶さんだ)


お茶のワゴンを押して、晶さんがやってくるのが見えた。

Llエ`)めっちゃ微笑んでる・・・・晶LOVE★



執事服姿が、あんなに優雅にキマる人って、他にいないと思うのよね。



T△T).。oOそだそだ!




庭にはたくさんの花が咲き乱れていて、晶さん、まるで花をしょって歩いてくるみたい。



( ゚Å゚) !どんだけ、少女漫画の世界やねん!!(爆)
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン! ←とりあえず暴れてみるww




(やっぱり、ステキ・・・・)

あれ?

今、頭の中で何かがひっかかった。
なんだろ?

あたしはまじまじと、晶さんを見る。


(違う・・・・かも)

(ええっと・・・・)

それからあたしは、晶さんから視線をはずして、
もう一度辺りをぐるっと見回して。

(あ・・・・!)

T△T).。oO(オーキレンジャー発見?)←w (そしてなんで覗き見?ww)


ようやく気がついた。

この、庭の景色だ。
噴水の果断、あちこちにある彫刻、緑の木々。
(晶さんが描いていた風景って、ここのだったんだ)

晶さんを看病しているときに、机の上にあったスケッチブック。
1枚だけ、描きかけてた絵。

(そっか・・・・)


晶「お待たせ、**** ちゃん」

「あ」

晶さんがワゴンを止めて、あたしに笑いかけた。

T△T).。oOぐふっwww やめろーやめろー射撃するなwwww


晶「どうしたの、遠くなんか見て」

「ううん、なんでもないの」

晶「今日は、外で飲むのにふさわしいお茶を用意したよ」

「え・・・・?あ、キレイ!」

あたしは思わず声を上げた。
透明なガラスのポットの中に、花びらが沈んでいる。
透き通った紅茶よりは色の薄い、赤みがかったピンクのお茶。

晶「ハーブティだよ。ローズとローズヒップのブレンド」


晶さんは、やっぱり透き通ったガラスのカップに、
お茶を注いでくれた。

晶「それから、これ」

「え・・・・?」

晶さんがビンの蓋を開けた。銀のスプーンで、中身をすくう。


( ゚Å゚) !!まさか、あーんとかしないだろうか?!(爆)←怯えてる

晶「薔薇の花びらの入ったジャムだよ」

「うわあ・・・・」


T△T).。oO ・・・・期待して損した。←w


お茶に入れると、ジャムからほどけるみたいに
花びらが顔を出す。

晶「花びらも、食べられるよ。結構弾力があって美味しいんだ」

T△T).。oOめっちゃ優雅ですな・・・・薔薇のジャムを入れたハーブティww



あたしはまず、香りを味わう。
外で飲む、ほわっと花の香りのするお茶。
ステキだな・・・・。



こくん、とひとくち。



「あ、美味しい。甘くてすっぱい」



キレイでおいしいお茶なんて、サイコーじゃない?

「すごーい。さすが晶さん」

晶「え」

「薔薇のお茶に薔薇のジャム。こんなに優雅なのが似合うのって、晶さんぐらいよ」


( ゚Å゚) (それは認める!)ww
あ、ウォルフもいたけど・・・www



あー、きたよきたよ。この褒め具合で、もちろん。

赤面キタ━―━―━(゚∀゚)━―━―━― !!





晶「・・・・・・・・」

晶「まったく。いきなりなにを言い出すのかと思ったら」
 ←下向いて赤くなってる

( ゚Å゚) 攻めろ攻めろヒロインww

「だって、本当のことだもん」
あたしは、晶さんをじぃっと見た。

晶「・・・・・なに?」

lエ`)かわいいw

「ううん、ステキだなっていつも思ってるの」

T△T).。oOうわああああああああああああああ!!!!!


「あたし、毎日、晶さんに見惚れてるのよ?」



T△T).。oOぐはっ!www ←吐血


晶「・・・・・・・」

晶「こら。レディは、あんまり臆面がないこと言わないの。少しは恥じらいが必要だよ」






************ ちょっとまて。
まじで、こ・・・この・・・甘さはなんだああ!!
T△T).。oO ぜえぜえしてくる。

恥じらいが必要って、あんたには言われたくNeee!!っていいたいけど、
晶さんには言えないなwww(爆)



************************






「えへ。ごめんなさい」


( ゚Å゚) !!(えへ、言うなwww)

晶「まったく・・・・」
「まあその・・・別に、いいけどね」



( ゚Å゚) ずっと照れたまんまですよ、晶さん?w

「え?」

晶「どうせここには、僕と***ちゃんしかいないんだし」


lエ`)もにたあちぇっくしている樫原さんも絶対(ry ←


晶「他に誰も聞いていないから、どんな恥ずかしいこと言ったっていいよ」 ←下向きで赤面



( ゚Å゚) !!!!!
お前じゃ恥ずかしいのは!!!! 
(爆)←猛烈に叫んだww
うわあああ・・・タイヘンなことになってきてるwwwwwww


晶「その・・・・・」



「・・・・・いやな気は、しないしさ」




( ゚Å゚) !!!!嬉しいと認めようよ晶さんwwwww
この意地っ張りめ。




晶さん、照れまくりだわ・・・・。


晶「でも、意外と男って、そういうの困るんだから」


( ゚Å゚) !こ、ここで男発言ですか、晶さん???wwww


晶「覚えておくといいよ」



( ゚Å゚) !!!!!!!!
言い方がカッコイイ←(違)



+++++++++++++++++++++++

ここで選択肢かよww

【選択肢】
わかったわ
困るのイヤ?
ごめんなさい。



言っていいですか?
もう、あたし、Sっぷりを発揮したいですっ!(爆)


もちろん、2、でしょww

ここは、晶を悶絶させて!!
日ごろ攻撃を受けて劣勢なあたしたち(←あえて複数形)を
盛り返すためにも!!!(爆)

2、ぽち。


*****************






「晶さんは、そういう風に困るのってイヤ?」




( ゚Å゚) いいぞいいぞ攻め攻めヒロインw

晶「え?」

「だから、褒められて困っちゃうことよ」

晶「・・・・・・」
「あのねえ、***ちゃん」


「なに?」

晶「そういう、微妙な切り返しは、どこで覚えてくるのさ

( ゚Å゚) !!ww 勝ったw 晶に勝ったwwwww



「えっ?!」



晶「だから―――、困るって言えば・・・・困るし」
「困らないっていえば、困らないって言うか」



( ゚∀゚ )ニヤニヤスルネw


晶「まあ・・・・恥ずかしいだけだからさ」

晶「・・・・・・・・」

晶「ああ、もう!この話はおしまいだよ!!」


( ゚Å゚) wwww テラカワユス晶さんw




晶さん、逆ギレ・・・・。
でも。
かわいくって、あたしはすっごく楽しくなっちゃうんだけど。

晶「それにしてもさ」

晶さんが不意に目をそらした。

晶「だいたい、さっきから***ちゃんばっかりそんなこと言ってるけど」

( ゚Å゚) !射撃体勢入ったww



「え?そんなことって?」


晶「え?ああ、その」
「見惚れるってやつ」


「だって、ほんとだもの」

「だから」 ←やばい、赤くなって微笑んだww

晶さんは苦笑した。

晶「見惚れてるのは、きみばっかりじゃないってこと」

( ゚Å゚) !!!!!!

「え?」

晶「僕も、けっこうきみに見惚れてるんだけどな」



( ゚Å゚) !!!!!!!1機死亡・・・・


「・・・・・・・・・・」


( ゚Å゚) ・・・・やばい。この展開やばい。

晶「その服が、花盛りのこの庭に、よく似合うなって思ったんだ」
「キレイな色のハーブティとも、映りがいいしね」



( ゚Å゚) !!ほめ言葉がものすごく高度なww

晶「あ、もちろん」


晶「服だけを褒めているわけじゃないよ。誤解しないで」

晶「それをきみが着ていることに、意味があるんだよ





( ゚Å゚) !!!!!!!!!!!!!!!!!!!
砂糖菓子、蜂蜜練乳を越した破壊力・・・・wwww




「・・・・・・・・・・」



あたし、多分、さっきまでの明さんより、照れちゃったと思う。

「うん・・・・・ありがとう」

言ったお礼が、小声になった。
なんだか、すごく、照れくさくて。


晶「ともかく男は、女の子と違う意味でデリケートな生き物なんだよ」

lエ`)晶さん、それって萌えさせると襲われるぞって意味?(爆)

晶「レディは、そういうことを、ちゃんと理解しておくこと」

「はーい。わかりました」

晶「・・・・いい返事」
「そういう返事をされると、学校の先生になった気がするな」


「でも、晶さんはあたしの先生でもあるもの」

( ゚Å゚) 晶源氏めwwww(爆)

「あたしの執事さんで、先生で、そして―――、あたしの王子様


T△T).。oOぐはっ・・・!(再度吐血)


晶「・・・・・・・」 ←また赤面w

「だから、***ちゃんってば」

T△T).。oOこの、話が通じてない、KYなヒロインが面白すぎww


晶「今注意したかっかりなのに。わかって言ってるだろ」

「えへへ。ばれちゃった?」

晶「もう・・・・・」


( ゚Å゚) 晶たじたじだなw←冷静

あたしと晶さんは、そんなたわいものない話をしながら、庭でハーブティを楽しんだ。

Llエ`)勿論それを樫原さんはもにたあちぇ(ry


あたしは、時折、裏庭に目をやる。

Llエ`)覗き見がいないか確認w ←

そして、晶さんが描いた絵を思い出す。
あの絵は完成したのかな?







+++++++ 3人が見る光景 ++++++++++++


( ゚Å゚) !!!!!!!!!wwwwwwwww
やっぱりなwwwww
誰か見てるジャンwwwww

そして、3人組といえばwww
あの3人だよww


大木「・・・・・・・・・」 ←口あけて赤面
誠吾「・・・・・・・・」 ←いつも通り赤面
瞬「・・・・・・・・」←こっちも同じく



大木「行った・・よな?お嬢さんも、山科さんも」

誠吾「うん・・・・行ったと思う」

大木「悪いけど、この辺に誰もいなくないんだよな」



( ゚Å゚) wwww そりゃそーだw



誠吾「おれら・・・・3人もいるよな・・・・」 ←めっちゃ大爆笑



瞬「ね、ね?僕が言ったの、本当だったでしょ?」

( ゚Å゚) !噂してたんかい、瞬!!www

大木「だな。瞬が言うほどじゃねえだろうと思っていたけど、それ以上だったな」

( ゚Å゚) それ以上ってww


大木「あんなとこ、見せられたら、こっちが照れちまう」

( ゚Å゚) ?お茶飲んで、会話だけでいちゃついてただけじゃんw
ふつーだよ。←


誠吾「覗き見は、きっとよくないんだろうけど」
「・・・・・あれだけシアワセそうなら、見てもいいのかも・・・」


( ゚Å゚) wwww なんじゃその理屈wwww(笑)



大木「あれ?誠吾、おまえ羨ましいのか?そんな顔してるぜ」

誠吾「え・・・いや、あの」

瞬「でも、いいと思うなぁ。あれを見て、羨ましくならない人は、きっといないから」


( ゚Å゚) そりゃー、王子とレディのらぶらぶですからねwww←


瞬「だって、あんなにシアワセそうなカップルなんだし」

誠吾「・・・・・・・・・」
「ああ」




大木「さーて。仕事仕事!早いトコ。この庭木植えてやらないとな」

誠吾「うす」

瞬「はい」





+++++++++++++ あたしが見る景色 +++++++++++


( ゚Å゚) ・・・・、画面変わっても、こっちは恋人同士の音楽ww


晶「じゃあ僕は、そろそろ戻るね」

夜のお茶を終えて、晶さんがカップを片付けているときだった。

「・・・・・晶さん」

あたしは思い切って口を開いた。

( ゚Å゚) おやすみのKISSください!!!←((爆) 


晶「なに?」

晶さんが片付けの手を止める。

「あのね。悪いとは思ったんだけど、この前、晶さんが風邪で寝てるとき、部屋で見ちゃったの」
T△T).。oO・・・その話かよwww

晶「?なにを?」

「・・・・・絵」

晶「・・・・・あ」

「描きかけの水彩画。あれ、晶さんが描いたんでしょ?」

T△T).。oO ほら。晶さん赤くなったじゃんw


晶「・・・・・・・・・」
「見られちゃったんだ」


「ごめんなさい。たまたま・・・・見ることになっちゃったっていうか」

( ゚Å゚) いや、みたんでしょ?←wwww



晶「いや、別にいいよ」
「あんまり・・・・うまくなかったろ?」 
←下向きで赤面


( ゚Å゚) ・・・・・・・赤くなってそういう晶さんに激萌え・・・・・www
かわいい!かわいいよ、晶さん!全てパーフェクトじゃなくていい!!


「あ・・・・」


晶「そこで黙ったら、図星だってわかっちゃうじゃないか」 
←こっち向いて赤くなって微笑んでるww


( ゚Å゚) wwwwwww めっちゃ恥ずかしいんですが、今。すごく!

「ごめんなさい・・・・でも」
「すごくキレイな色だった。それに、大切に描いているって思った」



晶「・・・・・・」
「いわゆる、下手の横好きってやつだよ。単なる趣味」


「でも・・・・好きなら、もっとうまくなれるんじゃないのかな」


( ゚Å゚) おいヒロイン。めっちゃ絵が下手だったって言ってるようなもんだぞ、そのセリフwwwww(爆)

晶「え?」

「もしかして、限界はあるかもしれないけど」
「でも・・・・・好きなら、続くよね?」
「続くってことは、間違いなく上達するってコトじゃないかな」




( ゚Å゚) ・・・・・(あ、あたしもダンス頑張る。あと文章書くのも頑張る)←なぜか励まされてる人



「たとえば、先生につくとか、あとは通信講座?とかもあるよね」



( ゚Å゚) 九条院だから樫原さんに手配してもらって先生呼ぼうよww



「その・・・・あたしも」
「晶さんのためって思ってたら、色々なことが面白くなって」
「興味が出て、少しでも好きになれたから・・・・色々覚えられたんだと思うの」


クラシックも、絵画も、マナーも、まだ勉強は続けてる。

T△T).。oO(頑張り屋さんだ・・・・)

晶さんのためなら、いやじゃなくなるって言うか。
興味がなくならない・・・・っていうのかな。

だから、ちょっとづつ、覚えたことが増えてる。
「晶さんは、元から絵が好きなんでしょう?」

晶「・・・・・うん」

「だったら、絶対習った方がいいよ。あたしだって、晶さんっていういい先生がいたから、やれたんだもん」

「あ・・・・せつ子おばさまも、かな?」


晶「・・・・・・・・・・」
「ははっ。おばさまも先生か」 
←めっちゃ満面の笑み




晶「でも・・・・・」

「きゃっ」




晶さんが近づいてきて、あたしをぎゅっと抱きしめた。





晶「まったく――、きみは本当にたいした女の子だ」




T△T).。oO・・・・


「晶さん・・・・・」


頬ずりされて、あたしの顔は真っ赤になっていた。




( ゚Å゚) !!!!!!!!
ほ、ほ、ほ






晶「***ちゃん・・・・」


・・・・・・・・・・・・・・・・

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*


画面変わりました。真っ黒です。



晶「・・・・・・***」

「っ・・・・」

晶さんがあたしの名前を呼んで。

直後に―――あたしの唇は。



ゆっくりと。



奪われた。





*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*




+++++++++ 執事がみる景色 +++++++++++




自分の部屋に落ち着いてからも、僕はずっと考えていた。

(絵を習う・・・・か)

自分の絵はたいしたことがないって
わかってたから、先生につくつもりはなかった。

だけど―――、不思議だな。
あの子の言葉は、僕の心を動かす。


( ゚Å゚) !!


僕の胸の奥から湧き上がる何かがある。

恋の力・・・・・?



T△T).。oOぐはっ!!!←めっちゃ刺されてる
ここで、そーくるか?wwww




まぁ、それもあるか。



( ゚Å゚) !!!!納得したwwwww



照れくさいけど、認めよう。

いずれにしても。
僕の中に生まれた、力強い何か。
それは多分、向上心とか、そういうものかもしれない。



まじめ、ってさ。
けっこう、恥ずかしいんだよね。



( ゚Å゚) !!!晶!もう!!!大好き!!!
ちょー好きwwwかわいいwww てか、ほんと好きwwww
↑激萌え


でも・・・・その恥ずかしいことを、
してもいいかな、って僕は思い始めてる。

***ちゃんの・・・・・おかげかもね。

感謝するよ。



僕の大事な――--***。


( ゚Å゚) 僕のレディ、とか言ったらどうしようって思ってたww違ってよかったwww







++++++++++++ 山科晶15日目終了 ++++++++++


甘かった・・・・。
メールにも「大好きだ」って書かれてるしwww


( ゚Å゚) 晶さん!!!!!!!

やばい。めっちゃ顔がにやける。
おちつけ、自分ww

この2人の会話、お互いにお互いを褒めあってて
「恥ずかしい~」って・・・・www

┻━┻ヘ(*゚Д゚) ナンジャソリャァァァ!!!!! (*゚Д゚)ノ====┳━┳~☆

とりあえず、ラブラブだし。

キスしちゃったし。

晶さんでも、こうやってキスするんだ・・・って想像して、
猛烈にベッドに転がって布団をぱふぱふ殴りたい、つぐみです。
暴力的衝動に駆られる、恥ずかしさのあまりwww

それはおいといて。

ヒロインがいいこと言ってて。

好きだったら、続けられるっていう話。

あたしは、習い事でダンスや茶道や
あれこれとしているので、
その励ましが非常に心に響きます。

下手だけど、でも、上手になるのが最終目標じゃなくて
下手なりに頑張って続けていくうちで色んなものを見つけられる。
上手になれないから、っていうのは、
それをやめる言い訳にはならないってこと。
下手でも、それを続けてていい。
ずっと下手のままでも。

けっこう、下手だからやめる、とか、
下手だからやらない、とか聞くんですが、
あたしとしては、下手でも
自分が好きであればそれでいいと思ってます。

続けていくうちに、だんだんと最初よりは
他人より遅いスピードであれ、上達はします。
他の誰かと比べて、自分は成長してない、
上手になれないんじゃないか、って不安で
もうそこでやめてしまう人が多くて。

自分は自分、他人は他人、
「人それぞれ成長していく速度は違う」
という境界線を意識していないと、
やめるきっかけになってしまうんですよね。

勿論、その、生まれもった身体能力や感性によって
ぴたってはまるものをやっている人っていうのは
すごい速度で成長して、上達していくわけで。

でも、そんな人は一握りしかいなくて。
というか、もしかしたら、ほとんどいなくて。

大体の人は、好きで続けていたら上達して上手くなったって
ケースが多いんじゃないかと思います。

「好き」という気持ちがあれば続けられる。

壁にぶつかっても、とりあえずそこで諦めないで、
なんでもかんでも、手当たり次第に動いているうちに
すこしづつ解決していって、壁を「ドア」にかえられる。
その扉を開けて、きっともっと先へ進んでいけるはず。

下手でも地道に続けて努力していることで
必ずたどり着ける、自分自身しかわからない境地がある。

そういうことを、きょうはとても真面目に考えました。

おお。また長いww

今日の感想 → 恋人同士は必ずあずまやでお茶を飲む
誰もみてないと思っても九条院家の庭には覗き+もにたあ有

 | GAME:執/事/た/ち/の/恋/愛/事/情  | Page Top↑

Blog状況

最近の記事

カテゴリー

訪問者数

メールフォーム