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山科晶7日目  03/11/2009  
むはー。

晶さん7日目です。中盤ですね。

毎回、好感度がイイ感じで上がっていたら、
他の執事シナリオだと、そろそろ、買い物フラグが経つのですが、
晶さんはどうなんでしょうか?

昨日の「山科晶6日目」には、ブログ始まって
初の2桁拍手数でびっくりしました(笑)

読んでくださってる方が多いって、それもびっくりなんだけど、
レポでコメントくださる方とかも多くて、
嬉しいあまり、恐悦至極です~~w

(あ、間違った、真壁語録じゃなくて、山科語録じゃなければ、こ・こ・は!)(苦笑)

あたしの、悶えぶりがおかしすぎるから?と
少々うろたえたのですが、しかし、
晶さんのシナリオは悶えポイントが多い!!w

それだけは、認めて!!!(爆)

レポ、頑張ります。

毎日、山科晶に襲撃され、瀕死の身(?)ではありますがっ!(爆)
奴は確実に狙って射撃してきますので、
他のお嬢様方もお気をつけ下さい!!w
狙い撃ち、ですよ、まさに(笑)


ということで、これより下はネタバレになります。
どうぞ、ご了承下さいませー。



↓↓↓↓↓





********** 山科晶7日目 **********


うちのサロンに、ざわめきが満ちている。
女の子って沢山集まると、小声で話しててもにぎやか。
そして、その中心で、晶さんがにっこりと笑顔を振りまいている。

Lエ`)(今日はのっけから、みんなのアイドルなんっすね、晶さんw)

っていうか、晶さんが笑うと、周りがざわめく・・・・っていうのが正しいのかもしれない。

( ゚Å゚) !!(や・・・・山科教、もしやっ!?)(爆)

晶「ちょっと失礼」

あれ。
晶さんがこっちに来た。

晶(**ちゃん、僕じゃなくて君が主催なんだからね) ← 不機嫌

あたしにだけ聞こえるように、こっそりと晶さんはそう言った。

晶(もっと真ん中に来て、みんなと話すといいよ) ← 笑顔だぞw くー!

*** (でも、みんなの目当ては晶さんよ?あたしじゃないわ) ←言うな、それをw

あたしもひそひそと、晶さんに言葉を返す。

晶(・・・・・・・・)
晶さんは面食らったみたいな顔になった。

晶(まぁ・・・・うん、わかったから)

( ゚Å゚) !(まぁ・・・って、なに?!なんなの?!←今日は追及厳しいw)
昨日のことがあるから、ね♪www


晶(ともかく***ちゃんも、もっと話に参加しないと)

***(はーい)

晶さんが部屋の中央のテーブルへ戻ると、みんながまたわっと盛り上がる。 ←わかりやすw

晶「お待たせしました。どこまで話しましたっけ?」

同級生A「パリの話ですわ。セーヌからどちらへ?」

晶「ああ、その後で僕は――」

大体、今日うちでお茶会をやることになった元々の理由が、晶さんだ。
クラスの子に誘われて、学校のラウンジでお昼を食べていたら、
晶さんの話題になって。


ヴァイオリンが聴きたいとか、お話がしたいとか、みんな大騒ぎ。

Lエ`)(さすがは、ハレムの王様やなw)

そのことを晶さんに話したら、
だったらうちでお茶会やればいいんじゃない?
って言われて。

義兄さんも、「お嬢様修行にはちょうどいいよ」とか言うし。
そのまま勢いでばたばたと予定が決まって、今日のお茶会になった。


T△T).。oO (他の執事シナリオではお茶会がクライマックスなのに、晶さんでは、普段のストーリー扱いかよwww)(爆)

一応、あたしが主催の立場になるんだけど、
晶さんがみんな段取りをつけて決めてくれた。

だからあたしは、せいぜい、お茶を振舞うくらいしか、
やることがないの。

一応ホスト(女の子だからホステスなんだけど)は、
お茶のお代わりは切らさないようにするのが勤めらしい。

お茶を注ぐのを執事さんに命令してもいいんだけど、
この場合はあたしが注いだ方がよさそうね。

( ゚Å゚) (真壁、出勤させろよ!(爆)真壁に会いたいんだよーw)

晶さんは、みんなとのお喋りに忙しいし。

同級生B「ねえ、山科様。そろそろヴァイオリンを弾いてくださいませんこと?」

( ゚Å゚) !(くださいません、こと? 語尾、長っ!)


同級生C「そう!わたくしも、それを楽しみに参りましたのよ」

( ゚Å゚) !(のよ、・・・・www お嬢様言葉って無駄が多い、だからいいんだろうな)

晶「え・・・・・」
「じゃあ、僕のご主人様に、お伺いを立ててみるよ」


う・・・・。
そこであたしに振るのね・・・・・。

晶「お嬢様。皆様が私のヴァイオリンを御所望のようですが、よろしいでしょうか?」


T△T).。oO(御所望、っていう3文字を変換するのに時間かかったww ごしょもう)(笑)


晶さんが、かしこまってあたしに尋ねる。
おほん、とひそかに咳払い。 (←おほん、ってww )
とにかく、お嬢様らしく、ご主人様らしく・・・・。

「ええ。弾いて差し上げなさい」
精一杯、取り澄まして言ってみる。

晶「かしこまりました」

うわぁ・・・・。
心臓がばくばくした。 (←かわゆすw)

実際お嬢様としては、この言い方で正しいんだろうケド。
みんなの視線がいたいのよね・・・・。


T△T).。oO(想像するに、お嬢様方のお目目がギランギランになってるはずっ!)(爆)


絶対内心「なんで山科様があなたの執事なの!」とか思っているだろうし・・・・。

Lエ`)(そら、そだなw)


+++++++++++++++++++++++


【選択肢】
丁寧語にするべきだった?
自慢の執事さんだからいいの
お嬢様らしさが大事よね




T△T).。oO 晶さん、部屋にいってるからキラキラは必然でない。

んー、普通に考えて・・・・この展開だと、1はないだろ。
てことは、2か3. 自慢の執事って言いたいけど、
どうせいうなら、自慢の恋人としていいたいw(←こらこら)
なので、3でwwww



++++++++++++++++++++++++++++



でも、あたしは九条院のご令嬢ってことになったんだし。
晶さんだって、レディであって欲しいって思ってる。
だったら、みんなにどう思われても、
お嬢様らしくするのが大事よね。

T△T).。oO(そだそだ!)

それにきっと、晶さんだって、それで納得してくれるはず。
うん、いいのよね、これで。


一度部屋を出て行った晶さんが、戻ってきた。
あれ、ウォルフさんも一緒だ。


( ゚Å゚) !!(目くらまし作戦に出たか、山科!?)w
ウォルフで女の子釣る気?(笑)


晶「では、ドヴュッシーを一曲」ウォルフさんがピアノに座る。

同級生A 「あら、ピアノの方もステキね」
そんなささやき声が聞こえる。



( ゚Å゚) !(作戦、良好にて進行中w )
しかし、いっとくがなー、この九条院家はホストクラブできるほど
イケメンぞろいだぞw 特にエロ担当真壁(ry  ←誰も聞いてない
すいません、本題に戻ります。





ウォルフさんも、かっこいいもんね。
このために、ウォルフさんは正装してくれたのかも。
ヴァイオリンの晶さんと、ピアノのウォルフさん。
絵になるなぁ・・・・。

曲が静かに始まった。

(あれ・・・・・どっかで聴いたことあるかも)

有名な曲なのかな?晶さんは曲名を言わなかったけど。
言わないってことは、つまり、みんな知っているってことなのかも・・・・。

あたしなんて、タイトルがわかるのを教えても、両手の指で足りそう。

うーん、クラシックって曲多すぎだよね。
みんなが、ふたりをうっとりと見つめて、曲に耳を澄ます。
なんだか、光がこぼれていくみたいな音色。

ピアノもそうだけど、・・・・・晶さんのヴァイオリンが特に。

(やっぱり・・・・ステキ) 



( ゚Å゚) !(って、君も同級生と同じかよw)



うん、もっとクラシックを勉強して、大好きな曲を見つけよう。
それを・・・・、晶さんにいつか、リクエストするんだ。


T△T).。oO(こ・・・告白のとき、こういうのでいっちゃうの?伏線?ww)


優雅でやさしい、夢のような曲がやがて終わった。
わっと、みんなから拍手が起こる。
ウォルフさんが、ピアノの椅子から立ち上がって、頭を下げた。

Lエ`)(ウォルフ、正装・・・てか、白の執事服じゃんw)

晶さんも、おじぎをする。

同級生D「この曲、ピアノの名曲と思ってましたのに、ヴァイオリンでもこんなに美しいんですね」

晶「ピアノの主旋律を編曲しただけのようなものですけどね。ドヴュッシーはメロディ自体美しいですから」

同級生E「月の光は大好きな曲なんですよ。山科様のヴァイオリンで聴けて、幸せでございますわ」

晶「光栄です」

ああ、・・・・月の光っていう曲なのね。

本当に、涼しくて綺麗な光が溢れ出しているみたいなヴァイオリンだったのも、納得する。
(覚えておかなくちゃ) ←こういう努力するのが好きだよw

今度、メモ帳でも持つようにしようかな。
絶対忘れちゃうもの・・・・。


( ゚Å゚) !!!!(大木なみの、あんちょこ、ですかぃ?!byネタ提供vtシナリオ)(笑)



ドビュッシーって名前だって、舌を噛みそうなんだけどな。



Lエ`)(あたしは、キーボード打ちにくいっすよ、どびゅっしー)




同級生C「絵が浮かぶような曲ですわね。さすが印象派というべきなのかしら?」

晶「ドビュッシー自体は、あまり印象派と呼ばれるのを好んでなかったようですけどね」

・・・・・・?

なんの話だろう。(←ここらへんは難しいから、話混じれなくてもしょうがないw)


同級生C「あら、そうですの?ごめんなさい、知らなかったものですから」

晶「いいえ。ドビュッシーの曲に通じる絵画的な感じは僕も納得です。非常にイメージを喚起しますしね」
(゜エ゜)(話題が高尚で、必死で、今、音楽の授業を思い出してますw)
晶さんって、語彙が豊富だよね。
それに比べて・・・・。↓↓




うわーん、何言ってるかよくわからないよ・・・・。 (←テンぱってる人)(笑)


同級生A「確か、山科様は、絵もお好きでしたわね。展覧会でお会いしたことがありましたでしょう」

( ゚Å゚) !!(こやつの家にも情報収集をする真壁もどきの忍び執事がいるな!)(爆)


晶「ああ、そうでしたね。今印象派の話題が出ましたけど、その時はモネの展覧会だったかと」

(展覧会・・・・ってことは、絵の話なのかな)

ウォルフ「晶君は、印象派が好きなのかい」

ウォルフさんも会話に加わってきた。

晶「うん。でも、印象派に限っていないよ。現代絵画も好きだし。ワイエスとかね」

うわ・・・・。
絵画なんて、クラシックより縁遠いかも。
クラシックの話題から一転して、みんなが楽しそうに、絵の話を始めた。
あたしひとり全然わからなくて、ちょっとのけ者って感じ。

(・・・・・・・・・・・)




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(場面かわり自室)





晶さんが、あたしの前に、お茶のカップを置く。

「今日はありがとう。お茶会がうまくいったのは、全部晶さんのおかげ」

晶「でもあれ、本当は間違っているんだけどね」

「え?」どういうことだろう・・・・。

晶「今の僕は、執事の立場に徹しなければいけないんだよ」 ←あ、思案顔だ。
「あれじゃぁ、***ちゃんじゃなくて、僕がホストみたいだし」

「でもみんな、晶さん目当てでお茶会したいって」 ←こら、はっきり言うなww

晶「うん、だから、今回はしかたないと思うんだ」
「でも、次は、きみがもっと真ん中に立っているようなお茶会をしないとね」

「晶さん・・・・」あたしが真ん中に立つお茶会・・・か。

お茶会の最中にも、それっぽいことを言われたけど。
それやっぱり、責任重大よね・・・・?


++++++++++++++++++

【選択肢】
だいじょうぶかな
ありがとう
怖いかも


T△T).。oO あー。なんか、難しいんだけど・・・・。

でも、1と3は、恐れてるって感じ。
(恐れるに足らず!山科晶がついていますぞお嬢様の傍には!!)←
とりあえずレディ目指しているわけだから、
がんばる、って方向でいくのが、正しいかな。。

よし、2、でいこう。

(●゚□゚)/おおっと!これは予想外w キラキラきた☆



+++++++++++++++++++++++



「ありがとう、晶さん」

晶「え?」

「あたしがお嬢様としてちゃんとやれるようにって、考えてくれてるんだな、って思って」
「嬉しかったの」




T△T).。oO・・・・つぐみ、独白はいります。

晶さん、昨日の話を思い出して?
レディになったら、ヒロイン、誰かにもっていかれちゃうかもよw
だから、もう、こういう指導やめようよ?(爆)
ほら、ヒロイン、成長してるじゃん?!ww




つーか。



(●゚□゚)/ 赤面の晶さん、来ました~~~♪ガクガクブルブル


晶「・・・・・・・」

晶「・・・・・、まあ、そのために君の執事をやっているんだし」



・・・・・・・・赤面終了―。短っ!

晶「**ちゃんも自覚がでてきてるみたいで、よかったと思うよ」 ← 笑顔。

晶「・・・・・うん」 ←あれ?こっち思案顔


T△T).。oO (・・・・表情変わった。暗くなっちゃった・・・・、もしや昨日の!)

晶「よかったよ」 ←あ、笑顔に戻った

(晶さん・・・・・?)
今、ヘンな間があったみたいな・・・・。(←ありました!)
あたしの気のせいかな?

T△T).。oO (いえっす!ヒロイン、正しい反応だよwww そこ、気づくとこだから!)





「あ、そうだ!」

晶「なに?」

「パーティのときのことで、いくつか聞こうと思っていたことがあったの」
「晶さんが、ウォルフさんと弾いた曲があったでしょ」
「あれ・・・・月の光って言うの?」


晶「そうだよ」
晶さんは頷いた。

晶「作曲者は、キロード・ドビュッシー。元々あの曲はピアノ曲で、ベルガマスク組曲の中のひとつだね」


ベ・・・・ベルガマスク。難しいな。


晶「アラベスク、とか、亜麻色の髪の乙女という曲は、***ちゃんも聴いたことあるかもね」
「タイトルはわからなくても、メロディなら知ってると思うよ」


「ああ、うん・・・・そうかも」そういうのがありすぎて、困っちゃってるんだけど。

「それから、絵の話をしていたわよね」

晶「そうだね。最近はけっこういい絵が日本にもたびたび来るからね」
「パーティで知っている人と、美術館で鉢合わせするっていうのは多いんだよ」


「絵を見るのも、やっぱりお嬢様の条件の一つなのかな」

晶「そういうこと。これも教養だし、楽しみの内だろうね」
「ああ、そうだ」


「?」

晶「***ちゃんも、実際見に行ってみればいいよ」

「展覧会に・・・・?」

晶「うん。そう、確か、僕の好きな画家の展覧会が、もうすぐ始まるはずなんだよね」
「行ってみる?」


(●゚□゚)/いえす!まいろーど!!w ←訊いてない誰も。
デートのお誘いだよ?


「・・・・・・・・・・・」 ←迷うとこじゃないっしょ。

展覧会か・・・・。
あたし、平気かしら?
絵を見て、そのよさがわかるのかな。
クラシックだって、まだちっとも理解していないんだけどな・・・。

晶「ねえ、***ちゃん」

「え」
晶「見る前から、そんなに悩んでもしょうがないと僕は思うけど?」
「あのね。名画ってよく、印刷されて本になったり、あちこちで紹介されたりするでしょ」

「だけど、本当のよさは、肉筆でなければ味わえないよ」

「筆のタッチも、陰影の微妙さも、印刷じゃ消えちゃうんだ」
「だからそこに行って、生の絵画を楽しむのがとても重要なんだよ」



「・・・・・・・・・」

晶さんって・・・・。
やっぱり、すごく、物事の大事な部分をあたしに教えてくれる。
そういうところが、とっても。
特別な人だって、・・・・・・思う。 



Lエ`)b(色んな意味で、な!w<特別)




人生の先生っていうか・・・・。


「・・・うん。行ってみたいな」
「連れて行ってくれますか?」
 ←お願いですか?ww

晶「ほら。またそういう言い方だ。君はご主人様なんだろう?」

「あっ・・・・・」

晶さんって、あたしの先生みたいなところがあるからかな。
ついつい敬語になっちゃうよ。

T△T).。oO (尊敬の念から始まる愛、ここに始まる?ww)(爆)



晶「まぁ、いいや。今日は許してあげるよ



( ゚Å゚) !!!(しゅ、収録語が・・・・ここにもwww)


晶「じゃあ改めて、展覧会のスケジュールを調べておくね」

「うん」

晶「今日はおつかれさま。おやすみ、***ちゃん」





************

ここで、ぶっちしていい?
もう、寝るからw
「おつかれさま、おやすみ、名前」なんて呼ばれたら、
もう、その甘さで溶けてしまいます・・・・。
この言葉聞いたからには、もう、あたしもおやすみなさいしたくなるw




って、敢行しろよ、ゲーム最後まで!(爆)


********************



「おやすみなさい」

晶さんが、ドアから出て行こうとした時。

「晶さん」

あたしはなんとなく、晶さんを呼び止めていた。

晶「なに?」

「あの・・・ありがとう」
「その、今日のお茶会、とか、それから、展覧会のこととか・・・・・」
「いろいろ含めて、ありがとう」
「どうしても、お礼が言いたくて、呼び止めちゃった。ごめんなさい」


晶「・・・・・・・・・・」



***************** 休憩。


き・・・・来ましたよ・・・・今日も!


( ゚Å゚) !!!!!!!!!


え・・・笑顔で赤面ですか、山科さん・・・・!!!!!


やばい。
油断してた。
もう終わると思ってたのに。
ここで、これかよ!


もちつけおちつけ。


慣れよう。

もう山科シナリオは、こんなに甘いんだよ。

そして、確実に襲撃して来るだ、あたしたちを!(←複数形w)

奴は確実に狙って打ってきてるぞ!

(んでもって、毎日瀕死になる)






**************** よし、再開。

落ち着いていこー。


笑顔で赤面している、山科さんから、スタートだw




晶「ううん。そういうふうに、呼び止められるのは、歓迎だな

T△T).。oO(歓迎だな、ってwwww)


「・・・・・おやすみ。***ちゃん」

T△T).。oO・・・甘い・・・・甘すぎて・・・・倒れる
ここで、もうブッチして、おやすみしたいw




晶さん・・・・・。
何だかすごく、展覧会も楽しみになってきた。
だって・・・・。

晶さんと、行けるんだから。







( ゚Å゚) !!!!!!!!!!!!!








****************** 山科晶7日目終了 ****************




うわああああああ・・・・・。
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァ
今日もやってくれたよ、最後に。

甘すぎて、糖分の山でうはうは埋もれて死んでしまう蟻のようだ。
(喩え悪すぎw)

7日目、最後は、ヒロインが晶との「デート」を楽しみにしているような、
そんな、言葉で終わりました。
「晶さんといけるんだから(はーと)」って・・・・、くー!!(爆)
てか、プレイしているあたしも、
一緒に展覧会いけるんだけどね!(←なぜか張り合う)

意外と、昨日のウォルフのセリフ、
「レディになったヒロインを誰かに攫われる」っていうのが、
晶さんの中に、残ってるみたい?
今日も、途中で考えてたし。

いいねー!いいねー!
いい毒をもってくれたね~ウォルフ♪

ヒロインが立派なお嬢様になればなるほど、
執事としての自分から、遠ざかっていく日が
カウントダウンされている・・・・、みたいな、
そんな感じかしら?!!(爆)

もー、妄想爆裂ですよw 
執事って辛っ!


あんだけ手塩にかけて育てても、
いつかは誰かに攫われていってしまうwww 
んでもって、自分だけお嬢様を愛し続ける、みたいな?


いやー、あたしは、晶さんの傍に一生いますけどね?(爆) ←誰?

とりあえず、他の執事シナリオでは、買い物フラグが経つ日に、
こちらは、展覧会へデートフラグが経ったみたいなんで、
経過としては順調だろう、と思われます。

とりあえず、キラキラははずしてないしな!
ドレスも着ているし。

本当は、ドレスじゃなくて、晶さん好みの日常服を着たいけど、
ごめんね。晶さん。
全部、中岡さんが悪いんだよ? (爆)←中岡さんも吃驚

ポイントを、晶さんのドレスと、中岡さんのドレスで消費したのだ、はははw

展覧会、楽しみだな~♪



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