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山科晶6日目  03/10/2009  
おっけー、認めるよ。

あたしは、晶さんに完敗でござる!(←なぜ忍口調?)

もうぉね。

真面目にいってもいい?



真壁よりも、いいかもww(って!

真壁の時、デレッとするまで時間がかかった。
なので、最初の1~8日ぐらいは、
無表情真壁だったので、鉄カーテンと対話してたのね。
もちろん、鉄カーテンだから、悶えることはなし。
その代り、尾行のプロやら、執事ヲタの話で、
面白かったww


それが。


それが!!!!!


晶さん・・・・。めっちゃ最初から親しげで・・・。
話し方が恋人みたいで。

もう、メロメロっす。

すいません、お見苦しいレポです。
今日のは、かなりの破壊力あります。

お気をつけくださいませ・・・・。


この下はネタばれになりますので、
ご注意ください!

どれくらい、注意しないといけないかって?

そりゃー、読んでからのお楽しみさ~♪(←鬼w

↓↓↓↓




******* 山科晶 6日目 ********

晶「おまたせ、***ちゃん」

周りに誰もいなかったこともあって、迎えに着た晶さんは、普段の口調であたしに話しかけてきた。
そして、ごく自然にあたしのかばんを持ってくれる。

「あ、あのね。家に戻る前に、街に行ってくれないかしら?」

晶「街に?」

「うん、CDショップに行きたいの」
午後が休みの日だから、買い物にはちょうどいいはず。

晶「CD?」
繰り返す晶さんに頷いた。

「ちょっと・・・・欲しいCDがあって」

晶「なんの?」

う・・・・・。

「ええと・・・・その、バッハの」

晶「バッハ?」
晶さんの目が、まん丸になった。
晶「バッハの何?」

「む、無伴奏パルティータ・・・・」



( ゚Å゚) !!!(は、恥ずかしすぎるwwwwww)

言い馴れない言葉だから、あってるか全然自信がない。

晶「へえ。ヴァイオリンか」

「うん・・・・。いい演奏のCDがあるみたいだったから」
この間、図書館で借りた本を読んでいくうちに、推薦CD一覧のページがあって。
そこに、無伴奏パルティータの名演CDって紹介があった。

晶「・・・・・驚いたな」
晶さんは、あたしをまじまじと見た。

晶「***ちゃん、クラシック好きなんだっけ?」 ←笑顔だぞ笑顔!!やられるーww

「その・・・・好きってほど、まだ知らないんだけど」

もしかして、オススメってかいてあるなら、聴けば曲のよさも、魅力もわかるのかも。
そう思ったけど、正直自信はない。
昔から、音楽鑑賞の時間は、たいてい寝てたしね・・・・。
だから、今、晶さんのバラしちゃって、すごく不覚っていうか。

クラシックへの興味だけじゃなくて、
晶さんのヴァイオリンが聴きたいって思って勉強し始めたわけだし。
そんな不純な理由・・・・言いづらい。
だから、ナイショにしていたんだけど。

あたし、けっこうヒミツにするのって、苦手みたい。

晶「誰が演奏しているCDを買うつもりだったの?」

T△T).。oO (よくあるよね~。好きな人と共通の話題で話そうと思って、ネタや単語は仕入れてくるんだけど、相手が盛り上がってきてつっこんできたら、その話題で話しきれなくなるってのがwww)

「えっと・・・・」

あたしは必死で覚えたヴァイオリニストの名前を晶さんに告げた。

晶「ああ。それなら持ってるよ」 ←笑顔だ・・・・


( ゚Å゚) !1機死亡。

「えっ?」

晶「一度聴いてみて、本当に気に入ったら、***ちゃんも買えばいいし」

そっか・・・。
晶さんのヴァイオリンはともかく、クラシック自体好きになれるか、まだわからないし。
そういう意味では。ためしに聴いてみてから、っていうのはありかも。

T△T).。oO (貸し借りは、友達以上恋人未満の仲を盛り上げてくれますwww)(爆)

「えっと・・・・じゃぁ、一度聴かせて下さい」

晶「OK.ともかく、帰ろうか」

( ゚Å゚) (いえっす!!2人の愛の巣へ~~ww)←どこ?


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お昼を食べたあとで、晶さんがあたしの部屋にCDを持ってきた。

晶「でも、この演奏家を選ぶなんて、なかなかいいセンスしてるよ」

「え?あはは・・・・」

本にそう書いてあったからとは、言えない雰囲気だ。

晶「少し癖のあるヴァイオリニストだけどね。強い音で、なかなかいいよ」


*********** 余談 *******

あたしも、クラシック好きなのですが、
同じ曲でもヴァイオリニストの演奏によって、だいぶ違う!!
温かくて低音が響く印象、クールな印象だったり。
気に入ったメロディの曲を、色々な演奏家のCDで聞き比べると
自分の好きな演奏家や、どんな種類かわかってきます~♪

(お。初の真面目な余談w)

**********************

まともに、クラシックのCDを、自分から聴くなんて初めてで、ちょっと緊張する。

晶「じゃぁ、その間に、僕はお茶をいれてくるから。ゆっくり聴いてて」

「あ・・・・」

晶さんはCDをかけて、そのまま出て行ってしまった。
(せっかくなら、一緒に聴きたかったかも) ←こらこらw 自重しろよw

でも、終わるまでに戻ってくるよね。
ステレオのスピーカーから、ヴァイオリンの音が流れ始めた。

(ええと・・・・・)

あたしは、晶さんが置いていったCDのジャケットをみる。
クラシックのジャケットって・・・・。
地味だわ・・・・・。(←こういうツッコミ、すごい新鮮ww)

ひっくり返して、曲名をみる。
(無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ、第一番 ロ・・・・短調?)
長っ! (← ウケるw このツッコミ www )

(1曲目はAllemanda?なんて読むんだろ)

とりあえず、聴いてみよう。 

T△T).。oO(そだそだ!)


あたしは、ソファに寄りかかった。
そっか。無伴奏だし、ヴァイオリンだけなのかな?

静かな空気の中、ただ流れる弦の音。
(うーん。こういうのって、いい曲なのかな)
よくわかんないよ・・・・。 (←正直でよろしw)

(いつ終わるのかな・・・・)
1曲目から、あたしはそんなことを考えている。
ふー・・・・・・。
ちょっと、眠くなってきたな・・・・・。  


( ゚Å゚) !!!!!!


(だ、ダメダメ。ちょっとは、キョウヨウ・・・・ってのを身につけないと)
必死で目を開けるけど。
ヴァイオリンって、曲はともかく、音が気持いい。
こう、揺らぐ感じがあって、すっと眠りに引き込まれ・・・・。


( ゚Å゚) !!!!!!!!!!!!!!


(だから、ダメだってば・・・・)

必死の抵抗もむなしく、あたしのまぶたはだんだんくっつこうとしてる。

「すぅ・・・・・」


( ゚Å゚) ・・・・・・・・・・・。


・ ・・・・・・・・・・・。

・ ・・・・・・・・・。



********** 執事がみる景色 ******** うわぁ・・・きたよ。

ノックの音を控えめにして、***ちゃんの部屋に入った。
(・・・・あれ?)
***ちゃんは、ソファにすっぽり埋もれるみたいにして。
・ ・・・・寝ているよ。


Lエ`)(・・・ごめん、晶さん・・・必死でとめたんだけどね・・・)←


(・・・・・・・) 
特にクラシックに詳しいわけじゃないみたいだし。  ←あ、でも笑顔だww

ベートーヴェンの運命や第9、ドヴォルザークの新世界みたいに、有名な曲ならともかく。
いきなり、バッハのパルティータじゃ、寝てもしょうがないかな。


T△T).。oO(や・・・やさしいww 晶さん!!! )


だいたい、いいヴァイオリンの音色は、人の心を溶かすからね。

( ゚Å゚) !!!(語録、収録しよう、このセリフ、ね、六花さん!!!!!)(爆)

強調、揺らぎ、なめらかなメロディの動き・・・・。

寝ろって言ってるようなものではあるんだよね。

(とはいえ・・・・) ←やばい・・・・下向き思案顔だ・・・。

自分から聴きたいって言ったのは、間違いないんだし。←不機嫌顔

お嬢様――レディとしては、あまりこれは望ましくない。


ちょっと、いじめてみるかな。  ←笑顔・・・・!悪魔め(笑)


( ゚Å゚) !!!!!!!(こ・・・これも収録ですぞっ!!!!)(爆)



******* あたしが見る景色 *******


「・・・・・ちゃん」

なんだかあたし、揺さぶられてる・・・・?
肩のあたりに、人の手の感触っていうか・・・・。
せっかく人が気持ちよく寝て・・・・。
寝て・・・・・?



「っ・・・・!」



あたしは飛び起きた。
目の前に・・・・。

晶さんが、いた。

晶「おはよう。朝じゃないけど」  ←満面の笑みっす・・・・怖っ!ww

ううう・・・・。
にっこり笑われた・・・・。

「・・・・・ご、ごめんなさい・・・・」

晶「よっぽど、気持いい曲だったんだろうね。君を眠りに誘うくらい」

・・・あたしのこと、かなーりいじめようとしてない? (←自重してよ、二人とも、ほんとwww)

「ええっと、その・・・・・」
とりあえず、何か言い訳っていうか、説明しないと。

++++++++++++++++++++

【選択肢】
その通りなの
退屈で
情けないかも


( ゚Å゚) つーか、寝るのがいかんでしょ!(爆)
あああ!もぅぅぅ!
ごちゃごちゃいうのもなんだし、愛のアル選択行くぜ。
2はKY。(断言)
1か、3・・・・。1っていうと、CD貸してくれた晶さんに失礼だけど・・・。
正直さがいいか?とりあえずw

( ゚Å゚) あ・・・・キラキラ、でた・・・・。

+++++++++++++++++++++++++

「実際、その通りなの」

晶「え?」
「曲がどうっていうより、ヴァイオリンの音色が気持ちよくて」
「気がついたら・・・・寝ちゃってたの」


晶「・・・・・」
晶さんは、ちょっと考える表情になった。

晶「なるほどね」
「ヴァイオリンはそういう性質だからね。チェロほどじゃないけど、癒しの音色とも言われるし」
「だから、最初は寝ちゃってもしょうがないね」


「ごめんなさい・・・・」

晶「あはは。反省しているんだね。よろしい」

( ゚Å゚) !(収録!)←

晶さんは、くすくす笑った。

「それにしても・・・・、まだ始まって、そんなに経っていないでしょ?」

晶「え?ああ」
「まだ1番の2曲目だから、15分も経ってないね」


「うわ・・・・、寝るの早すぎ、あたし」


晶「とりあえず、お昼を食べた後だからってことにしておいてあげる」

T△T).。oO (しておいてあげる・・・・www このおぉ言い方がww)

「うん・・・・」

確かに、お腹も膨れていたから、余計に眠かったのかも。 ←

晶「あ。お茶、冷めちゃったか」
「ちょっと待ってて、入れなおしてくるから。今度は寝ないでよ」


T△T).。oO(くー!!!恋人に言われてるみたいだぜwww)(爆)

「え・・・・はい。」


晶さんに言われて、あたしはソファに座りなおした。
背もたれに寄りかかっちゃうと、また眠っちゃいそうだし。
とはいえ、晶さんに起こされて驚いたから、目は覚めてるけど。

ヴァイオリンに耳を澄ます。

よく聴くと・・・・、ヴァイオリンって切ない音色。
晶さんが弾いていたのは、明るく楽しく澄んだ感じだったのに。
色々な響きがあるんだな・・・・。

こんな風に、速く間違えずに弾けるようになるまで、どれくらいかかるんだろう。
きっと毎日毎日、すごく練習するんだろうな。

晶さんって、空いた時間にヴァイオリンの練習をしていたりするのかな?
そういうところも・・・・見てみたい。

T△T).。oO (恋だよ、恋、その気持は!!!)w

晶さんはなんていうか、そういう裏の部分?は見せない感じだから。
そういうのが見られるくらいに、仲良くなれたらいいんだけど・・・・。

T△T).。oO(よーするに、あれっしょ?弱い部分もあたしだけに見せて、だろ?!)(爆)


(あたし、・・・・・何考えてるの)
はっと気づいて、少し照れた。 

コン、コン

「はーい」

「お待たせ」

あたしの前に置かれたのは、カップじゃない。
茶碗・・・・?

それも、ちゃんとした焼き物の。
カフェオレボオルじゃない。中を覗くと、キレイな緑色のお茶が入ってた。
その横に、小さな和菓子が添えられている。


晶「お薄。本当なら濃茶の方が、君の目が覚めるだろうけど」


T△T).。oO(あ・・・・茶道しているあたしには、かなり、ツボな場面ww)
晶さんの茶道姿、拝みたいです!!まじで!!!(熱烈よ)


晶「濃茶なんかいれたら、お茶の心得がなければ飲めないだろうし」

「え?晶さんって、お茶・・・」

晶「茶道はやっていたよ。手習いレベルだけど」

「そうなんだ・・・・」



(゜エ゜)まじな話。
晶さん。あたしと結婚してください。
本気だから!!!!




やっぱり、すごいなぁ。
「ええっとこれ、回して飲んだり・・・するの?」
あたしは、お茶碗を取り上げて首をかしげた。

晶「あはは。いいよ。普通に飲んで。別にお茶会の席じゃないし」
「***ちゃんには苦いかもしれないから、お菓子で中和するといいよ」


「うん・・・・いただきます」

お茶碗に口をつける。
そんなにものすごく、苦いわけじゃない。
すっきりした感じ。

でも、目は覚めるかも・・・。

考えたら、さっきのお茶だって、完全に冷めちゃってたわけじゃない。
眠っちゃったあたしのために、あらためて、
目覚まし用のお茶を持ってきてくれたってことよね。

(晶さん・・・・)
やっぱり細かいっていうか、色々気がつく人なんだな。


++++++++++++++++++

【選択肢】

ありがとう
がんばろう
勉強しないと


(゜エ゜)なんじゃ、この、ひらがな羅列はww
えー。3は、なんか、ありえない、かな。
1か2・・・・。
とりあえず、レディになるためには、がんばろう、かな。

Lエ`)あー。またキラキラきちゃったよ。

++++++++++++++++++++++

けっこう、失敗しちゃうことも、まだまだ多いけど。

晶さんが執事になってから、
あたしは、ちょっとづつ前に進めている気がしてる。

知らないことがたくさんあることを、まず自覚したし。
知らないなら、勉強しなきゃって思えるようになってきた。
それもこれも全部、晶さんがいてくれるからよね。

ありがとう・・・・晶さん。

T△T).。oO(はからずしも、マイフェアレディちゅ?)w

美味しい抹茶と、静かなヴァイオリンの音色。
そして、すぐそばにいる晶さん。 ←

この日の午後は、穏やかに過ぎていった。


******** 執事が見る景色 *******


晶「・・・・あれ」サロンに入っていくウォルフの背中が見えた。
なんとなく、自分も続いてサロンのドアをくぐる。

ウォルフ「おや、晶くん」 ← 久しぶり~~!って訳じゃないけどww
「今日の、姫のお世話は終わったのですか」

晶「まあね」

T△T).。oO・・・(しゅ・・・・しゅう・・・・)←うるさい

あとは必要なら、夜のお茶を運ぶくらいだ。

晶「もしかして、ピアノを弾くのかと思ってきてみたんだけど」

ウォルフ「おや、よくわかったね」 ←ため口なのがなぜか新鮮
「なんとなく、そんな気分になってね」

晶「じゃあ、聞かせてもらおうかな」
ウォルフ「そういえば、晶君がバッハのガヴォットを弾いたと聞いたよ」

晶「***ちゃんから?」

ウォルフ「ああ。あの曲が、気に入ったみたいだったね」

晶「へえ・・・・・」

なんとなく、鼻が高い。(←あ、なんか晶さん、笑顔だしww)
もしかして今日も、だからCDを聴きたいって言い出したのかもしれない。
そう考えると、ちょっと嬉しいかな

( ゚Å゚) !!!!!!!嬉しいゆーたよ、この人www


晶「でも、クラシック自体はまだまだ苦手みたいだよ、***ちゃん」

ウォルフ「ほう?」

晶「今日も、パルティータのCDを聴いて熟睡してた」 ←って、恥ずかしい話題をwww

ウォルフ「おやおや」

晶「でも、聴こうと思い立ったんだから、よしとしないとね。」
「一人前のレディになるまでは、けっこうかかるかもしれないけど」
先が楽しみ、かな」






( ゚Å゚) !言っていいですか?

晶さんって、光源氏?(爆)


自分好みの女性を育てて・・・、
紫の上、成長させて、奪っちゃったやつww ←(爆)




ウォルフ「姫がますますステキな女性になるわけだ。僕も行く末をゆっくり見守らせていただこう」
「そして、最高のレディになったところで、さらいに行こうかな」




( ゚Å゚) !!!ウォルフ!!!
ごめん。あんたのセリフは、あたし、頭の中で創造できないよw
すっごく、ロマンチックすぎてww



晶「え・・・・・ ←驚き顔





( ゚Å゚) !!!!!!!!晶さん!!!!!!!!


いい!いいよ!!!
この展開!!!!!(爆)




ウォルフ「はは。そんなに驚いた顔をしなくてもいいよ、晶君。冗談だよ、冗談」





( ゚Å゚) (あなたが言うと冗談も冗談じゃないように・・・・wwww)

晶さん、今のウォルフの言葉で、焦ってください。
そして、もうレディ教育はやめて
「ずっと僕が執事でいてあげるから・・・」と・・・((爆)



・・・・・すいません。暴走しました。




ウォルフ「勿論、姫がその気になれば、冗談じゃなくなるけどね」


( ゚Å゚) っ・・・・!!!!
ウォルフ。GJだぞ!!
晶さん、焦って、お願いwww(笑)



晶「・・・・・・・・・・・・・」 ←絶対、参謀なみに、あれこれ考えてるww ←驚き顔



晶「どうかな。***ちゃんには、僕がそばについてるしね ←にっこり笑顔




( ゚Å゚) !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!






*****************

すびばぜん。

まじ。


ちょっと。休憩。



軽く、死んだ。


山科語録、つくるとしたら、
あたし、完全に死ぬ。
死の書物、になると思われ。
(もしくは、禁断の書物。)


すーはー、してこなくては。





見苦しいところを見せてしまいました。


でも、わかって?

だって、山科さん・・・・・wwww 

やばーい。
まじ、萌える。つーか、悶える、この展開!!!



******************** よし、再開。


ウォルフ「ははっ。手ごわいライバル出現だ」

楽しそうに笑うウォルフを見て、僕は少しだけ複雑な気分になっていた。 ←下向き思案顔


( ゚Å゚) !(ふ・・・ふ・・・ふくざつ・・・wwww) 


僕が彼女を、レディに作り上げたとして。

それが誰かに、持って行かれる?



(・・・・・・きた・・・・・・・やばい。赤面してるよ、晶さん!!!!!!!)


それは・・・・あんまり、おもしろくないな。













********** 山科晶 6日目 終了 *************






編集しながらも、顔のにやけがとまらんww






晶さんの最後の締めの言葉が、すっごく、印象的なんですけど!
なんか、「ここで終わるのかー?むはー!!!」って思うw


・ ・・・・・・・、本気で、あたし、殺す気ですか?!(爆)


やばい・・・・。

晶さん、レディに仕立てたヒロインを奪われるかも、ということに気づき、
「それは面白くない」って・・・ww
それも、赤面して、このセリフをいうか?!

やばい、そろそろ、意識し始めちゃう???

こ・・・・、これまでも、恋の予感はヒロインだけにあったけど、
晶さんにまで到来ですか?!到来したの?!

・・・・・あと、10日ある・・・・。
あと、10日・・・・。どうなる?どうなるんだ?
ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ウワアァァ・・・ン!!!

てか、まじ。
ウォルフ、GJだよ!
今日のMVP、あげる☆(笑)


てか、頑張れ、自分。

途中で息切れせず、乱れず、とりあえず、レポ敢行しなさい!(暗示)




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