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修一6日目  03/10/2009  
執恋の晶さんにやられて、修一がおろそかになっていますっ(爆)

って!!!

修ちゃん、ごめん。
だって、妹だから、しょうがないよね?(爆)

すいません、今日は完全に要約レポ。

下からは、ネタバレになりますので、ご注意下さい!!



↓↓↓↓

いつものように、学校から帰って晩御飯を食べたあと、
学校の課題をやっていたら、夜更けになってしまったヒロイン。

(こんな時間になっちゃった。でも、勉強って案外時間を忘れるんだな)

なーんてことを思いながら、廊下を歩きつつ、
(修一お兄ちゃんの気持が少しわかったかも)
と、すべて修一で世界が回っているヒロインw

最近、何かあると、すべて修一に結び付けてしまってるよ。

と、思っていると、お風呂あがりの修一とばったり遭遇。
パジャマをきている修一は、髪の毛が濡れたままだった。

職員会議で遅くなって、こんな時間にお風呂に入っている修一。
濡れた髪の毛で、ドキドキするヒロインw(←このこのーw)

「髪の毛・・・・濡れてるままだよ?」
修一「ああ、ドライヤー苦手なんですよ。あのゴォーって音が」

( ゚Å゚) !可愛いw 修ちゃん、可愛いww

だって、ゴォーって音が怖いなんて、

++++++++++++++++++++++
【選択肢】
・ 「子どもみたい」という
・ 「かわいい」という
・ 「新鮮」という



T△T).。oO ・・・・あー。気持ち的に、2、なんだけど。
この選択肢は、恋人エンドのときでも選んだな。
とりあえず、そっけない感じを選ばないと妹エンドできないから、
1か、3? 3、が一番、色気ないかな(笑)

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

「なんか新鮮」
「お兄ちゃんの新たな一面が見れた感じで」

修一は、ヒロインにも、あの音が平気か?って聞く。
てか、普通、平気でしょうww
犬とか猫とかは怖がるけどwww(笑)

「うーん・・・あんまり意識したことないかな」

「僕は自然乾燥が一番ですけどね」

なんていって、タオルで頭を拭く修一お兄ちゃんは、いつもより幼く見えた。
いつもなら、大人な修一お兄ちゃんの貴重な姿に、私の胸はキュンとなる。

T△T).。oO(ギャップがね。ギャップが大事よw)


「タオル貸して?」
「え?」
「いいから」
修一お兄ちゃんは不思議そうな顔をしながらも、タオルを貸してくれる。

そのタオルで、私は背伸びして、修一お兄ちゃんの頭を拭いてあげる。


T△T).。oO!(あれ?なんか、いちゃつきな選択肢選んじゃった?)(爆)


「・・・・何してるんですか?」
「頭拭いてるの。私、人に頭拭いてもらうのけっこう好きで」


T△T).。oO(あたしもそうだよー。てか、拭いてもらってる、大体いつもw)←

「だから、お兄ちゃんにもやろうかなって」

「・・・・・」
少しかがんでくれた修一お兄ちゃんを、そっと見上げる。
すると、ばちっと目が合ってしまった。
目が合った私たちは、お互いに何もいえなくて・・・・。
そらすことも出来ずに、少しの間、見詰め合っていた。

T△T).。oO(・・・・あたし、大丈夫だろうか、妹エンド迎えられるかな?)←心配はそっち?w
修一とヒロインが、よい感じになればなるほど、不安になるっす!(爆)

修一「・・・・それ、つけてくれてるんですね」
ペンダントをつけているヒロインに、人を喜ばせるのが上手ですね、と、これまた、人をドキドキさせるのが上手な修一が言うww

といっても、兄の顔をして、早く寝るように、とかいう修一。

(一緒にいられるのは、兄と妹だからなんだよね・・・・)
(それだけでも、幸せだと思わなくちゃ)

T△T).。oO(ちょっと、2人の仲がうまくいかないと、妹エンド大丈夫かなって安心する、あたしって・・・!!!)ww


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

朝寝坊したヒロイン。
走っているのを、御堂に呼び止められて、
「遅刻しそうだから、ごめんなさい!」って走り抜けようとしたら。


まぢ顔の御堂に呼び止められるw

「お嬢様!!そうではございません。」

T△T).。oO 怒ってる顔の御堂さんも・・・・いい☆

てか、御堂さん~~~LOVE★

呼び止めた御堂が聞きたかったのは、ヒロインと修一が先日でかけたか?ってこと。
ペンダント買いに行った時のことでしょー?ww

御堂さんの深刻な顔に見送られるヒロイン。
御堂さんの手には、雑誌が握り締められていた。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・

学校に行ったヒロインを待っていたのは、雑誌の騒動。
それは、この間、ヒロインと修一が公園にいたときの写真。

T△T).。oO(あれっしょ?叩きあいとかして、えへへあはは♪って走り回ってたときのw)


目にごみが入ったのを撮ってくれたショットがけど、
キスしているように見える・・・。

生徒たちの大騒ぎは、その相手が学校の制服を着ていること。

週刊誌には、「西園寺財閥・御曹司、生徒と禁断の恋!?」「西園寺家長男・ヒミツのデートでキス!!」と大きく見出しが載っていた。


チャイムがなり、修一が入ってきて、HRのとき。

生徒たちが口早に修一へ質問。

「先生、これどういうことっすか?」
「この子と、つきあってるんですか?」
「だれだれ?」
「俺たちだけに教えてよ!」
矢継ぎ早の質問に、修一お兄ちゃんは、落ち着いた声でなだめる。

「皆さんを混乱させてしまって、申し訳ありません」
「この写真は、デートの途中でも、ましてキスしている訳でもありません」
「偶然生徒と会って、たまたま一緒に帰っただけです」
「キスしているようにみえるのは、彼女の目にゴミが入ったので、それを取っただけです」

あの時、カシャカシャってしていた音は空耳じゃなかったんだ・・・・。
やましいことがなければ、みんなに言ったほうが・・・と視線を送るヒロインに、
修一は、微かに首を横に振った。ヒロインは頷くしかなかった。


T△T).。oO(あ・・・あいこんたくとw)


放課後、学校を出るときに記者につかまるヒロイン。
リポーターに西園寺家の家族だということがばれ、囲まれてしまう。

そのとき、修一が助けに来てくれた。
「妹まで巻き込まないで下さい。彼女は関係ない」
レポーターの質問に、話す必要がないから、と拒否する修一だった。


帰宅後、お互いに、あのときのことを謝る、修一とヒロイン。

弟たちの前でも、写真のがヒロインだとはいわない修一。
雅季はなにか気づいている感じ。
雅弥は「だれだれ?やるなぁ、修兄ぃ」と笑顔w
瞬は「・・・・これ、お姉ちゃんに似てる」←鋭いw
裕次は「兄さん、大丈夫?***ちゃんも顔色悪いけど・・・」

と、心配されてしまうが・・・、修一は、大丈夫だといって部屋に戻ってしまった。

顔では笑顔を作ったけど、もやもやしてしまったヒロインは・・・・。

++++++++++++++++

【選択肢】
部屋に戻る
裕次と話す
修一のところにいく


T△T).。oO あ・・・これ、3を選んだよ、恋人エンドのとき。
ってことは、1か、2だな。
なんか、妹エンドめざしで、修一に好印象の選択肢を選べないのが
非常に・・・疲れるってか、やる気なくすなぁ・・・・(爆)

てことで、1.
徹底的に、そっけなく、いこう。
だって、もう一度、妹エンド目指したくないもんw

+++++++++++++++++++

「私、ちょっと疲れちゃったから、部屋に戻るね?」
部屋まで送っていく、という裕次を断って、一人部屋に戻るヒロイン。
しかし、もやもやは収まらない。

(やっぱり心配・・・・)
修一お兄ちゃんと話すために、部屋を出た。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

修一お兄ちゃんは、来ることがわかっていたみたいに、微笑んだ。

「大丈夫ですよ、僕がちゃんと解決しますから」

「・・・・どうするの?」

「このまま、余計なことはいわないようにします」
「こちらは、何も悪いことをしていませんし」
「そんなに言及されることもない」
「***さんも、何も言わなくても大丈夫です」
「記者の人たちは、あらゆる手で情報を得ようとします」
「だから、何も答えてはいけません」
「いいですね?」

そう約束すると、修一お兄ちゃんは安心したように微笑んだ。
ヒロインが写真に写っているっていうのに気がついたのは、御堂さんだけ。
ヒロインが気づかれてないことを安心する修一。
危険な目にあうことだけが、怖い、そういう修一に、ヒロインは

「私にできることは・・・ないの?」

修一お兄ちゃんが、こんなに大変なのに、
私だけのんびりしていられなかった。
これは、私の責任でもあるんだから。

「・・・・僕に笑顔を見せてください」  

T△T).。oO (修ちゃん・・・・・。まじ、ここらへん・・・キュンってくるよ)

「え?」

「僕はあなたが笑っているだけで、それだけで元気になれます」
「だから、僕に元気を下さい」

私に今できることは、修一お兄ちゃんを安心させること。
だから、私は修一お兄ちゃんに言った。
「それなら、任せて・・・・」

私は精一杯微笑んだ。
修一お兄ちゃんが安心するように。
だけど、私の心の中は、色んな感情がぐるぐるしていた。

これからどうなってしまうんだろう・・・・。






************* 修一6日目終了*************

いやー。

これまでのラブラブな展開をこえて、大騒ぎになりましたよ~。
修一のトラブルを、「すげえなぁ」って言っている雅弥の楽天さに思わず苦笑。
んで、雅季が鋭そうな指摘をしているのが、納得w
雅季は、確か兄弟で一番、修一に似てるんですよね。
裕次と雅弥が似ててw
繊細で、人を寄せ付けないって点では、雅季と瞬が似ている(笑)
5人いれば、それぞれの色があるな~。

今日の話では、修一がドライヤーの音が苦手ってのがかわいかったです。
ゴォーって音が苦手ってww
どんだけ、かわいいんだ~~♪
耳が熱くなるから、とかじゃないのがいい。

最後の、元気の源があなたの笑顔、ってところで、
ほんと、キュンってしました。
なんかね、修一じゃない人に言われたら、
なんじゃそりゃーきざですな、なんて思うのですが、
誠実で大人な修一が・・・・そんな弱音を!と思うわけです。
いや~。修ちゃん。
ほんと、妹でいたくないよ!!
選択肢をそっけないのをわざと選んでいるにしても、
まじで、萎えますっ(爆)





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