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修一5日目  03/09/2009  
なんだか、右の中指第一関節(細かっ!)が、
疲れてる感じ?って思ったら、
多分、キーボードの打ちすぎだということが
判明いたしましたww

ブラインドタッチなんですが、自己流なんで、
(つーか、チャットしているうちに覚えた)
右手中指を主に使っています。
だから、疲れが溜まるのねぇ。

ここんところ、書く量が多いし、ついでに、レポとかだったら、
携帯左側において、打ってます。
ぱーっと打って、シフト押している間に、
携帯スクロールして次の画面、はい次―、そんな感じです。
なんで、左は肩が(動かすから)、右は指がw
適度の速さで、適度な量で記事を書くように工夫しなくては(笑)

というわけで、修一5日目、なんですが、
ものすごい要約でレポします(笑)
恋同、毎日の話がたっぷり長いんだもんw


下からは、ネタバレになりますので、
ご注意下さいー。



↓↓↓↓↓


******* 修一5日目 ***********

日直を当てられたヒロイン。
1人、放課後の教室に残って日誌を書いています。

考えることは、修一のこと。

今日は授業なかったな。
寂しい・・・。

「そ、そんなことないない!」

修一への気持が自分の中ではっきりした今。
あたしは、修一お兄ちゃんを、1人の男として意識している。

だけど、それじゃだめだってこともわかってる。
だから、この気持は抑えなきゃいけない・・・。
私は修一おにいちゃんにとって、大事な妹でいようって決心した。

そんなことを思いながら日誌を書いていると・・・。

修一おにいちゃんの声がした。

「終わりましたか?」

あたしはびっくりした。

「日誌がまだ書き終わらなくて」

lエ`)(日直当てられたのも、きっと修ちゃんの陰謀だよw)(爆)

「それじゃぁ、書き終わるまで待ってます」

lエ`)(!てか、仕事は、修ちゃん?ww)

「先に帰ってもいいよ?」

lエ`)(!!!一緒に帰る話になってたのか?w)

「これは、担任として。日直がまだ帰っていないのに、そんな無責任なこと出来ません」

lエ`)(って、このこのーw)←




******* スチル・・・・!!!!!********


め・・・・・めっちゃカッコインですが、修ちゃんwww

この・・・スチル、大好き!!
修ちゃんが、椅子にまたがって座って、こっちを覗き込んでいるスチル。

これ・・・、犯罪でしょw
めっちゃ、誘惑姿勢じゃんん・・・・・★

てか、スーツ姿で先生なのに、いすを跨いで座って、
後ろの席のヒロインを見るって、どこの高校生やねん!(爆)


いすの背もたれに顎をのっけている修一おにいちゃんは、すごくサマになっていて・・・。
私の胸は、破裂寸前。

T△T).。oO(あたしもだよおおおww)


「・・・っ・・・・・」 ←真壁?

私は修一お兄ちゃんを見てられなくて、視線を日誌に戻した。
なんとか、このドキドキを抑えようと、冷静になれと心で唱えながら、
日誌を書き進めた。

T△T).。oO(全部、修ちゃんの陰謀だってww 無意識でこんな誘惑しないよ、あやつはw)

私がシャーペンをノートに落とすカリカリとした音だけが、教室に響いていた。

T△T).。oO(やば・・・。そんなシーンだったら、あたし、緊張で手が震えるねw)

「ねえ、お兄ちゃん」
「ん?」

T△T).。oO!(学校ですよ、ここはああああああ!!!!!その喋り禁止(爆))

「いつも日直のこと、こうして待ってあげてるの?」
「いえ、今日は特別です」

T△T).。oO!!!!!(特別wwwwwww)

「どうして?」
「僕のお気に入りですから」

T△T).。oO!!!!!!!!でた。修一語録。

「***さんは」

そう言ってかすかに微笑む声が聞こえる。

T△T).。oO(や・・・やばい・・・退席したくなってきたwwww 甘すぎ耐えられん)

妹として、っていうのは分かりきっていた。
修一お兄ちゃんなりのジョークだってことも。
だけど、私はその言葉に顔をあげてしまった。


++++++++++++++++++++++++

【選択肢】
顔が真っ赤になる
微笑む
ニラむ



( ´ェ`)・・・・赤面、したいけど、でも、妹エンドだから。
恋人エンドのときも、赤面えらんだんだよな。
ここは、可愛く(?)にらんでみる?
「そんなこといわないでw」と照れてにらむ、みたいな・・・・わあああああ!!(甘すぎ)


++++++++++++++++++++++++++++



私は、そんなジョークを言う修一お兄ちゃんが
やっぱり好きだと気づかされる。(てか、なぜここで修ちゃん泣きそうな顔?)

だけど、ちょっと悔しくて、私は修一お兄ちゃんをにらんだ。
「怖いですよ」


T△T).。oO・・・・妹エンドのためなの、修ちゃん、ごめん・・・・。

「お兄ちゃんがそんな冗談いうからでしょ?」
「そういうことを言うから、生徒達は誤解しちゃうんだよ?」

「そうなんですか?」

「そうです。お兄ちゃん、カッコいいんだから」
「自覚ないみたいだけど」

「気をつけます」
「でも・・・今のは冗談じゃありませんよ?」



T△T).。oO(知ってるよぉお!赤面したら、その顔反則って修ちゃんが照れて嬉しがるってことも!!!・・・・妹エンドのためだよ、修ちゃん、ごめん。でも、あの嬉しがるシーン、もう一度みたかったよおお)←うるさい



また不意打ちな言葉。
だけど、私は一生懸命心にブレーキを踏んで、落ち着こうと必死だった。
私は心を落ち着けて、修一おにいちゃんに笑顔を向ける。

「ラッキー」

その瞬間、修一おにいちゃんの顔が赤くなっていった。

「・・・・?どうしたの、お兄ちゃん?」

「・・・不意打ちだろ・・・・」

(゜エ゜)!イエス!来たぜ、敬語なしの修ちゃんw

「え?」

「い、いえ」
「別に何でもありません」

私は首をかしげる。
修一おにいちゃんは、なにか言った後小さな声で呟いた。

『かわいい・・・・』と。



( ゚Å゚) !!!!!!!!
陰謀ですから、すべて、修ちゃんの!!!(爆)←
き、聞こえるようにいったに決まってる!!!!
確信犯だって!だって修ちゃんだよ?!(←どんだけw



それがたとえ、妹としか見てなくても、
私には十分すぎるくらい、嬉しかった。

修一おにいちゃんは、きっと照れてる。

だけど、それを見せない修一お兄ちゃん。
少し顔を赤くしながら、ゴホンと咳払いする修一お兄ちゃん。

修一「ちゃんと真面目に書いているんですね」

「当たり前です。」

「お兄ちゃん、今更だけど、クラスの男子みたい」
「その座り方」

修一「行儀悪い座り方です」
「でも、楽ですね」

( ゚Å゚) !!!確信犯だよ、修ちゃんは!!!(爆)←めっちゃ繰り返してますww

修一「初めてやりましたけど、こんな座り方」


T△T).。oO(行儀の悪い修ちゃんが大好きだよwはめをはずしてしまうとことか、乱暴なとことか)←


そう言いながら、日誌に顔を近づける修一お兄ちゃん。



( ゚Å゚) !!!か・かく・・かくし・・かくしん・・・(←もういいって。



当然、私との距離もどんどん近くなるわけで。
今度は、私が照れる番。


T△T).。oO (こ・・・この2人・・・・!自重しろw)



修一「***さんの字って、小さいですよね」

「見にくい?」

修一「いや? かわいい字だな、っていつも思います」



( ゚Å゚) !!!(お前は何回可愛いっていえば気が済むんだ!!wwww)激しく萌えるw


字のことだっていうのは分かってる。
でも、可愛いという言葉に必要以上に反応してしまうのは、
さっきの修一お兄ちゃんの小声のせい。
私は、それから日誌を書き終わるまで
顔を上げることが出来なかった。


そして私と修一おにいちゃんの距離も、
・・・・そのまま遠くなることはなかった。

( ゚Å゚) ・・・・・(ずっと顔を近づけたままっすかー・・・。軽く死ぬ、萌えすぎてw)


「出来たっ!」

顔を上げると、間近に
修一おにいちゃんの顔があって、
私はとっさに横を向いてしまった。

私はそのまま日誌を差し出す。

「確かに受け取りました」
修一おにいちゃんは、それを受け取って、
私が今書いた内容の日誌を読む。

T△T).。oO(近くで見ていた間・・・、修ちゃん、何見てたん??www)

その真剣な表情を、そっと盗み見る。
私が修一お兄ちゃんを直視できる、唯一の瞬間。

「よく書けてるでしょ?」

私の言葉に、苦笑しつつも優しい目で私を見てくれる修一お兄ちゃん。

修一「日誌で自慢するのもどうかと思いますが・・・・」

修一「これじゃぁご褒美をあげないと立場がなくなりそうですね」

( ゚Å゚) (「ご褒美」・・・・修一語録に追加せねばw)←

「えっ?」

修一「僕ももう帰れるので、街にでも行きましょうか」


( ゚Å゚) !デートのお誘いが、またまた修ちゃんから!!!!

修ちゃん・・・、いちお先生なんだからw
誘うなよー(笑)



なんでもないことみたいにいうけど、
私の心臓はまた大きく高鳴って・・・


「やった!何買ってもらおうかなぁ」

修一「日誌ですからね」

T△T).。oO (お気に入りには、非常に、ひいきじゃん!日誌書いただけでっっ!!!)(爆)

「それに見合ったものにしてください」

( ゚Å゚) (って、甘いよ、修ちゃんww)

「はーい」

(なんて、何も買ってもらえなくたっていいんだよ?)

T△T).。oO(そだそだ!)

(お兄ちゃんと2人でどこかに行けるだけで、嬉しいんだ)

修一「それじゃぁ決まりですね」

「うん!」


(憧れていたんだ・・・・制服デート)
(実際は違うけど、心では思っててもいいよね?)

「僕は日誌を置いてくるので、校門で会いましょう」
「はぁい」

修一お兄ちゃんは、私の答えに満足そうに微笑んで姿を消す。
再び教室に1人になった私。
そこには嬉しいような、そうじゃないような複雑な思いがあった。

「お兄ちゃんが私を大事にしてくれるのは、妹・・・・」
「だからなんだよね・・・・」

その言葉から逃げるように、私は帰り支度をして、足早に教室を出た。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

学校を出た私たちは、
お店がいっぱい並ぶ街中へとやってきた。

手こそつないでないけど、街中にあふれる
恋人たちと変わらないように思えた。

私はその中に修一おにいちゃんと
一緒にいるだけで楽しかった。

「なにか、私達こうしていると恋人みたいだね」

( ゚Å゚) !!!


修一「年が離れすぎてませんか?」  ←赤面してるww

「お兄ちゃん若く見えるし、きっと周りからは恋人に見られてるよ」

修一「見えるは、余計ですよ。若いんです」

T△T).。oO (恋人に見られてる、の見える、を余計といってるのかと思ったw)(爆)

「あはははっ」

こういう何気ない会話がすごく楽しい。
そのとき、私はバランスを崩して転びそうになってしまった。

「キャッ!」

修一「・・・・っと!」

私はしっかり、修一お兄ちゃんに支えられていた。
勿論、私の胸は急速に速くなっていて・・・・。

「あ・・・ありがとう」

「いえ、大丈夫でしたか?」
そういって微笑む修一お兄ちゃんは、余裕。

そんな大人な雰囲気が、また私の胸を高鳴らせる。
私は小さくうなづいて、そっと修一お兄ちゃんの身体から離れる。

修一「人がいっぱいいますから、危なくなったら僕を掴んでください」

「ありがと・・・・」

T△T).。oO(す、スキンシップ、大事よねw)

私が小さく呟くと、修一お兄ちゃんは満足そうに微笑んでうなづいた。

それからも、修一お兄ちゃんはさりげなくかばってくれた。

しばらく歩いていると、露天みたいなものが途中で出ていて、
その中のひとつの露天に私の足が止まった。
そこには、シルバーのアクセサリーが並んでいた。

「わあ、可愛い!」

私はそこにしゃがんで、アクセサリーを見た。
修一「こういうの好きなんですか?」

「うん、シルバー系のやつけっこう好き」
「リングとかペンダントとか」

私が見ていると、正面に座っているお店の人が
声をかけてきた。
「ここに出ているの、僕の手作りだから、全部一点ものだよ」

「へえ・・・・・あ」

そのとき、私はその中にあるペンダントが目に入った。
シルバーのクローバーがモチーフになったシンプルなペンダント。
私はそれを手にとって、近くで見る。

「これ・・・・かわいい・・・・」

修一「クローバーですね」

「私、クローバー好きなんだ」
「願いが叶う、四葉のクローバー」

店長「彼氏、彼女に見惚れてないで買ってあげれば?」

(*゚エ゚) 店長GJ!

「えっ・・・・」
修一「えっ・・・・」

何気ない店主の言葉に、私と修一お兄ちゃんは同時に凍りついた。

T△T).。oO(凍りつくってwwww)

(私達、恋人同士に見えたってこと・・・?) 修ちゃん赤面してるーww

ちらちらと修一お兄ちゃんの顔を見上げると、
その横顔はちょっとだけ赤く染まっていた。
修一お兄ちゃんはコホンと咳払いすると、
いつもの冷静な表情に戻り・・・・

「**さん、これにしますか?」

「ううん。さっきのご褒美はもうもらってるから」
「こうして買い物につれてきてくれただけで、十分」

私は笑って立ち上がると、店主にペンダントを返した。

「行こ?」

そういって歩き出す私。
(うわ・・・・なんかキョドっちゃった・・・・)
(お兄ちゃんも固まっていたけど、それって・・・あれ?)

少し歩いても、修一お兄ちゃんの気配はついてこない。
振り返ると、修一お兄ちゃんは、
まだそこにしゃがんでペンダントを持っていた。

修一「いくらですか?」

「ちょ、修一お兄ちゃん!いいよ!」

そんな私の言葉は無視して、修一お兄ちゃんは
ペンダントの代金を払って、
すたすたと私の元へ歩み寄ってきた。

「お兄ちゃん!」
駆け寄って修一お兄ちゃんの隣に並ぶと、
急に私の首に腕を回してきた。

「えっ・・・・・!」

お互いの距離が一気に近づいて、
私はどうしていいかわからなかった。
修一お兄ちゃんは離れると、私の首には
さっきのクローバーのペンダントが光っていた。

「やっぱり似合う」
「これは僕からのプレゼントです」

T△T).。oO(うわあああああ。赤面しながらww 甘い甘すぎるぞ自重して!)

「・・・・いいの?」

「もちろん。よく似合ってますよ」

私はすっごく嬉しかった。初めての・・・・プレゼント。

「ありがとぉ・・・・・」

私が微笑むと、修一お兄ちゃんは突然私の頭をクシャっとする。

「えっ・・・・・」

修一「そんな顔、あんまり他の人に見せるなよ?」

T△T).。oO!!!!!敬語なし修ちゃん到来?w

「・・・・お兄ちゃん?」

修一「分かりましたか?」

私はよく意味が分かってなかったけど、嬉しくてうなづいた。

「はい」

そういうと、修一お兄ちゃんはまた私の頭をクシャっとして歩き出す。

T△T).。oO(触らずにはいられないほど、可愛く思ってるのね~修ちゃんwwこのこのw)

なんだか、今までの修一お兄ちゃんとは、ちょっと違う一面が見れて、私はドキっとした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

楽しい時間は、あっという間に過ぎるっていうけど、本当。
気がつくと、あたりは暗くなっていて、
私たちは家の近くの公園まで来ていた。

「今日は楽しかったぁ!日直でよかった」

修一「教室ではメンドイって叫んでいたのは、どこの誰ですか?」

「・・・・聞いてたの?」

修一「聞こえたんです」

「もぉっ!」


T△T).。oO(げ・・・げきあまw)

修一お兄ちゃんを叩こうとすると、すっと避けられる。
私はもう一度挑戦するけど、修一お兄ちゃんは上手にかわす。
私たちはそれを楽しんで、少し追いかけっこするようにハシャいでいた。


T△T).。oO(・・・・・こらこらwwwww 自重してよw)

「・・・・・?」

そんな時、私たちの後ろでなにかの気配がした。
だけど、振り返っても、そこには何もない。

「***さん?」
「どうかしたんですか?」

「うん・・・なにか、さっきから視線を感じるんだよね。私たちを見ているような・・・・」

私が見ている方を修一お兄ちゃんも目を凝らす。
だけど、やっぱり何もない。

修一「・・・・・・?誰もいませんよ?」

「そうだよね・・・きっと、気のせい」

修一「もし、なにかあっても、僕がいますから。大丈夫」

「・・・・うん」

「あっ」
そのとき、私の目にごみが入ったみたいで、視界がさえぎられた。

修一「どうしました?」

「なにか・・・・目にごみがはいったみたい」
どういうと、修一お兄ちゃんの腕は、
私の腕を掴んで、少し強い口調で言う。

修一「動かないで。今取るから」

私はその言葉に・・・・。


+++++++++++++++++++

【選択肢】
自分で取ろうとする
任せる
そっと腕を掴む


(゜エ゜)妹エンドなんで、間違いなく、1、でいいでしょw
ちなみに、恋人エンドのときは、間違いなく、3、を選んだ、記憶がww


よし、1、じゃよ。

+++++++++++++++++++++

「大丈夫だよ、自分で取るから」

T△T).。oO(そだそだ!)

その手を強く掴まれて、鋭い一言が私に飛ぶ。

修一「ダメだ」




ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ・・・・だ、だめ。
耐えられん。

てか、目のごみさえも、自分で取るの禁止??wwwww
修・ち・ゃ・ん!!ww どこまでー?w


修一「ばい菌が入ったらどうするんですか?」

( ゚Å゚) !!ww

私はその勢いにびっくりして、なにも出来なくなってしまった。

修一「ごめん・・・・・」

「じっとしているんですよ?」

私はもう素直に従うことにした。
修一お兄ちゃんが、私にそっと近づく。

顔が今までで一番近い。

すぐそこに、修一お兄ちゃんの綺麗な顔が合って、私はドキドキした。
遠くから見たら、きっとキスしているみたいなんだろうな。

そのときかすかに「カシャカシャ」と音が聴こえた気がしたけど、
ドキドキでその音はすぐに忘れてしまった。
私の目に、修一お兄ちゃんの指がそおっと触れる。
いつの間にか、目の違和感はなくなっていた。

どうして気づかなかったんだろう。

私はちゃんと耳にしていたのに。
「カシャカシャ」って音を・・・・。
私たちが公園を出たあと、その影はカメラを持ってほくそ笑んだ。



???「ふっ。御曹司がいい気なもんだな」

思いもよらない雲が、私たちを覆おうとしていた・・・・。









************* 修一5日目終了 *****************








Σ(|||▽||| ) めっちゃ長かった。
そして、簡単に要約するつもりがー。

今日のこのストーリー展開って、自分が好きなところだったんだよな。
スチル・・・・。教室でのスチル。大好き。
それで、一気にテンション上がってしまったw

てか、ツッコミどころ満載で、まじで、ほんとwww
修ちゃん、確信犯決定―★
なんか、意外と積極的に押せ押せな修ちゃんにメロメロです(笑)


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