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裕次デート後5日目  03/08/2009  
裕次のデート後5日間の、最終日、5日目です。

いや~、公認エンドでしたw

なんか、やっぱ、恋人になってからは、態度が違う!
どきどきでした。
最終日、こんな感じで終わるなんて思ってもなかった・・・・。
ちょっと衝撃でしたw

下はネタばれになりますー。


↓↓↓



******** ユウジ5日目 **********

ユウジお兄ちゃんは、どこを探しても見つからなかった。
溜息をついて、テラスに出ると、そこには・・・。
ずっと探していた人が、月を見上げていた。
写真を持っていた手に、少し力がこもる。

「ユウジお兄ちゃん・・・」
「見つけた」

ユウジ「ごめん、もしかして、いっぱい探させた?」

「ううん・・・、お兄ちゃん、具合は?」

ユウジ「心配してくれてありがとう、もうバッチリ!」
「昨日***が手を握っててくれたおかげだ」

ユウジお兄ちゃんは目を細めて笑った。

ユウジ「そんなとこにいないでもっとこっち来なよ。月がすごくきれいだよ?」

ユウジお兄ちゃんの手招きに導かれて、私はユウジお兄ちゃんの隣に立って、月を見上げる。

「ここで見る月は近いね・・・」
「手に届きそう」

ユウジ「俺も昔はよく思ってた。ここはね、俺の癒しスポットなんだ」
「寂しいことがあった時は・・・・、必ずここに来て月を見上げてた」
そういってユウジお兄ちゃんは月に手を伸ばした。

その姿をみると、このまま月に吸い込まれて・・・。
何処かに、いなくなっちゃいそうで・・・。
私は急に不安になった。

「ユウジ・・・!」
私はユウジお兄ちゃんを引き止めるように、後ろから抱きしめて言った。
お兄ちゃんは抱きしめた私の手にそっと手を添える。

「俺はどこにも行かないよ・・・・」

私の気持ちに応えるようにいうユウジお兄ちゃん。
気持ちが通じたんじゃないかって、驚いたけど・・・。

その言葉を聞いて、私は涙が出そうなくらい嬉しかった。

だけど今は泣いちゃいけないと思って、ずっと渡したかったものをユウジお兄ちゃんに差し出す。

「これ・・・」
「ハリスくんから預かったの」
「ユウジお兄ちゃんにって」

ユウジ「写真?・・・え、これ・・・!」

「赤ちゃんの時のユウジお兄ちゃんと・・・、お兄ちゃんのお母さん」

ユウジ「どうしてハリスが、これを・・・?」

「お母さんが、ずっと持っていたんだって」

ユウジ「そんなの・・・、ウソだ」

「ウソじゃないよ。その写真、随分しわくちゃだと思わない?」

ユウジお兄ちゃんが手にしている写真は、持ち主の愛情が感じられるくらいシワシワだった。

「これは私の想像でしかないけど、・・・お母さんは愛してたんじゃないかな、ユウジお兄ちゃんのこと」
「どうして離れ離れになっちゃったかは・・・私にはわからないけど・・・」
「すごく愛されてたんだよ・・・、・・・きっと。」

ユウジ「・・・***はさ、いつも俺の背中を押してくれるよね?」
「スミレさんとの婚約の時もそうだったし、・・・いっつも俺の幸せ考えてくれてるんだよなぁ」

そういってユウジお兄ちゃんはそっと私の手を繋いだ。
触れているみたいにそっと指先を絡ませる。

ユウジ「だけどいつからか、つぐみの幸せが・・・、俺の幸せになってた」

ユウジお兄ちゃんの透明なブルーの瞳には涙が浮かんでいた。

ユウジ「本当のことはわからないけど・・・俺を抱いている母さん、幸せそうだな」
「・・・それは、・・・・俺にも伝わってくる」

ユウジお兄ちゃんの写真をもつ手に力が入っているのがわかった。

きっと・・・。
お兄ちゃんのお母さんもこういう風にしてこの写真を眺めていたのかな・・・。
そんな姿が目に浮かんだ。

「その笑顔・・・、私も本物だと思う」
「だって、ユウジお兄ちゃんが幸せそうに笑う時とそっくりだよ?」

ユウジお兄ちゃんはキョトンとした後に、微笑んで私の頭をクシャっとする。

ユウジ「よく見てるんだな」

「当たり前でしょう?」

ユウジ「あとねぇ・・・、つぐみと一緒にいる時」

ハッキリと言うユウジお兄ちゃんの声に、私は動きが止まる。

「俺は・・・いつも以上に幸せな顔をしていると思うんだけどな」

「・・・ありがとう」
ユウジ「あ!俺のセリフ取った!」

「この写真渡してくれてありがとう」

ユウジお兄ちゃんは少し恥ずかしそうに微笑んで、ぎこちなく話し始めた。

ユウジ「俺・・・、心の底では一人だと思ってたんだ。ここにいていいのかって、ずっと思ってた。だけど、この家族の優しさが温かくて、いつまでも離れることが出来なかった。」

「離れる必要はないでしょう?だって、お兄ちゃんは西園寺家の次男なんだよ」
「この家に来て、戸惑ってばかりの新しい妹を、誰よりも明るい笑顔で迎えてくれた・・・・、優しいお兄ちゃん。そんなユウジお兄ちゃんが、みんな大好きだよ」

ユウジ「***・・・」

涙はやっぱりガマン出来なくて二人して泣いてしまった。
私達の頬を伝う涙は中々乾いてくれなかった。

ユウジ「俺・・・、もう自分から逃げるのはやめる」
「それをみんなに、伝えようと思うんだ。この世界にいる人みーんなに!俺はこんなに幸せなんだって伝える。それが次期頭首としての心構えってやつかな?」

ユウジお兄ちゃんの・・・決意?

私はいまいちユウジお兄ちゃんの言っていることがわからなくてキョトンとしてしまう。

すると、突然ぎゅっと抱きしめられる。
ユウジ「あのさぁ、***・・・、どんな時でも、俺のそばにいてくれる?」

「・・・当たり前だよ。ずっと一緒。」

ユウジ「そっか・・・、それを聞いて安心した!」
「俺、ちょっとやりたいことがあるから行くね?」

そう言って、ユウジお兄ちゃんは私の頬に軽くキスをして、テラスから出て行った。
その後姿は、今までに見たことがないくらい、とても頼もしかった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

次の日。
雅弥「は?!何だこれ?」

食堂から聞こえたマサヤ君の大声に、私は大急ぎで駆けつけた。
「どうしたの?!」

マサヤ「なぁ、お前知ってたか?!」

マサキ「主語を言わなきゃわからないよ。まったく・・・」

マサヤ「新聞のことだよっ」

瞬「マサヤ兄ちゃん。・・・新聞読むの?」

マサヤ「あのなぁ、俺だって新聞くらい・・・」

修一「それはいいから、一体どうしたんだ?」

マサヤ「あ、そうそう!これ!」

マサヤ新聞を広げると、その一面に・・・。

『本日17時から西園寺祐次緊急記者会見!』と書かれていた。

マサキ「修一兄さん、知ってた?」

修一「いや・・・。あ、カナメくん!カナメ君は知っていたのか?」

御堂さんは少し離れたところから申し訳なさそうにお辞儀をする。
御堂「・・・・はい。申し訳ありません」
「ユウジ様から絶対に口外しないよう釘をさされておりましたので・・・」

マサキ「いつ決まったことなの?」

御堂「昨夜です。突然私の部屋を訪ねて来られて、会見の手配をしてくれと・・・」

「昨夜?ウソ・・・」

マサヤ「何だよ?何か知ってるのか?」

「えっと、知ってるというか・・・」
私が困り果てていると、噂の張本人が鼻歌を歌いながら食堂へと入ってきた。

しっかりスーツを着て、その姿が新聞の記事がウソじゃないってことをしっかり物語っていた。

修一「ユウジ、一体どういうことなのか説明してくれないか」

ユウジ「もう逃げちゃいけないなと思って。みんなに心配かけたし。あ、中継やるから見
てね?」←ここんとこ、天然だよねw

修一「そうじゃなくて・・・。大丈夫なのか?」

修一お兄ちゃんの質問にユウジお兄ちゃんは、さっきまでのふざけた感じではなくて、穏やかな笑顔で話し始める。

ユウジ「今まで・・・、心のどっかで誰にも愛される訳がないって思ってた。だってそうだろ?母親にさえ捨てられたのに、、誰かに愛してもらえる訳がないって。みんなにも、本当は遠慮されてるんじゃないかと、色々考えちゃってさ。やっぱり・・・、血の繋がりを超えることは出来ないのかなって。」

マサキ「ユウジ兄さん・・・」

ユウジ「だけど、そんなの関係ないってことがやっとわかった。俺、母親に愛されてた。・・・そう信じることにしたんだ。そしたら、周りにどれだけ愛があふれているか、改めて気づいたよ。俺は、この家を愛してるんだって。」

ユウジお兄ちゃんがいつもの笑顔で言うと、みんなも恥ずかしそうに微笑んだり、わざとそっぽ向いたりした。

ユウジ「血が繋がってなくても、西園寺慎太郎の次男でいて、いいんだよな?」

慎太郎「・・・当たり前だろう、ユウジ」

ユウジ「えっ・・・!」

みんなが向くと、海外出張中のはずのお父さんが立っていた。
きっと、今回の事を聞いて急いで戻ってきたんだ・・・。

慎太郎「ユウジには、今まで辛い思いをさせていたのかもしれないな。過去の事はどうすることもできなかったんだ。許して欲しい。」←苦しそうな顔のお父さん~~。久しぶりの登場なのにww

お父さんは何かを思い出すようにして、悲しそうな顔をして言った。

慎太郎「それに、お前はいつも明るく振舞って家族をリードしてくれていたからな・・・。俺もお前の気持ちに気づいてやれなかった。・・・申し訳ない。」

ユウジ「・・・父さん」

慎太郎「だがな、これだけは言わせてほしい。お前は世界に一人しかいない俺の次男であり、西園寺家の次期頭首だ。」

ユウジ「・・・・。」

ユウジお兄ちゃんは真剣な顔をして、お父さんを見つめた。

ユウジ「はい・・・。よろしくお願いします。」

かしこまって、お父さんの前で一礼するユウジお兄ちゃん。
その決意に満ちた姿はいつになく凛としてて、本当に素敵で、誰の目をも釘付けにした。


T△T).。oOユウジ~~~!めっちゃ泣ける。。

修一「やはり、次期頭首はお前しかいないな。頑張るんだぞ、ユウジ」

マサヤ「つーかさ、そんなことで悩んでいたのかよ?やっぱバカ兄貴だな」

瞬「ユウ兄ちゃんは、いつも僕の面倒を見てくれたでしょ?こんな優しいお兄ちゃん、世界中のどこをさがしてもいないよ」

T△T).。oO(そうだよ。お箸加えたまま眠る瞬の世話も焼いてた、朝食時w)

御堂「ユウジ様、私もあなたは頭首になるに相応しいお方だと思います。」

ユウジ「みんな、ありがとう・・・。なんか照れるな」

「ね?いったでしょ?みんなユウジお兄ちゃんのことが大好きだって」

マサキ「一番好きなのは、***でしょ?」

「え?!あ・・・えっと、ほら!ユウジお兄ちゃん、行かなくていいの?」

ユウジ「あ、そろそろ出なきゃ!」

「早く準備して、***!」←って、いきなり!?ww 女の子の準備には時間かかるんだぞw

「え?私も?」

ユウジ「そうだよ。一緒に行くんだ。***には特等席で見てもらわないと!」

ユウジお兄ちゃんはみんなにピースサインをして見せると、
私の手を引っ張って記者会見場へ向かった。


・ ・・・・・・・・

私は、ホテルのスイートルームのソファに座って、ドキドキしていた。
記者会見まで、あと少し。
このホテルのホールで記者会見するみたい。

ユウジお兄ちゃんは、私にこの部屋のキーを渡して、「待ってて」と微笑んだ。
私はテレビの前で一人、高鳴る鼓動をおさえきれずにいた。

「あ・・・始まった」


・ ・・・・・
ユウジ「本日は皆様に、西園寺家の血縁関係の騒動の謝罪をさせていただこうと思います」

記者「それでは、お認めになられるんですね」

ユウジ「父と僕の血縁関係についてですが・・・、報道の通り、実の親子ではありません。」
「正確に言うと、僕の父は慎太郎の兄に当たる方です」

記者会見場がどよめきに包まれた。
その後も記者会見は続いたけど、
ユウジお兄ちゃんは終始堂々とした威厳のある態度を貫いた。

記者「最後にひとついいですか?なぜ会見を行おうと思ったんですか?」

ユウジ「最近家族になった、妹のおかげなんです。彼女がいたから、自分の人生を受け止められたんです。彼女は僕にとって・・・、とても大切な人です。」

記者「それは妹としてですか、それとも・・・」

ユウジ「もちろん妹として。それから・・・、1人の女性として。」

|д゚)ウワァ・・・言っちゃったww 
けど、微妙に「世界中の誰よりも好きだ」よりは、まだ大胆さはなくて、慎重な言い方?・ww

・ ・・・・・・・・・・・・・(すんません、ここからはツッコミなしでw)
・ かなり、興奮しまくってましたw ユウジ、エロいっていうか・・・まじ甘い!


「み・・・みんなの前で言っちゃった・・・!」

私が呆然とテレビを見ていると・・・、突然部屋の明かりが消されてしまう。

「!? どうしたんだろう・・・」
外に広がる夜景の灯りがキラキラと目に入る。

「きれい・・・」
窓に近づいて、その夜景に夢中になっていると、急に後ろから抱きしめられた。
「えっ・・・?ユウジお兄ちゃん?」

ユウジ「ピンポーン」

「遅くなってごめんね」
「ううん、それより・・・、あんなこと言って、大丈夫だったの?」
「何で?」
「全部話す、って、俺言わなかったっけ?」
「・・・、嫌だった?」

「まさか!すっごく・・・、嬉しかった」

私がそういうと、ユウジお兄ちゃんは私のおでこにそっとキスをした。

「俺も、・・・・すっごく嬉しい。これからは***のことを、世界で一番大切な人ですって言えるんだもん」

ユウジお兄ちゃんは私から身体を離すと、いつもとはちょっと違う甘い声で私に囁く。

「俺は、これから西園寺グループを継ぐことになる。大変な思いを沢山するかもしれない。だけど、俺は君と一緒に乗り越えていきたいと思う。いや・・・、***としか乗り越えていけないと思うから・・・、ついてきてほしい」

コホン。

ユウジお兄ちゃんは、恥ずかしそうに咳をした。

「一応・・・、これは俺なりのプロポーズなんだけど」

「ユウジお兄ちゃん・・・」

「***の返事が聞きたい」

「・・・・もちろん・・・・ずーとユウジお兄ちゃんのそばにいる」

ユウジ「コラ、もうお兄ちゃんじゃないだろ?」

「あ・・・やっぱりまだ慣れないっ!ちょっと時間がかかりそう」

ユウジ「それじゃぁ、徐々にお願いします。」←いい。この言い方ww


ユウジお兄ちゃんは嬉しそうに微笑んで、私の髪を優しく撫でた。
こうやって頭をなでられるの、好き・・・。

私が幸せな気分に浸っていると・・・。

「いい匂いがする・・・」

ユウジお兄ちゃんは髪の毛にキスをして、私の髪の毛を優しくかきあげる。
そして、髪の毛で隠れた、うなじにスッと唇を這わせた。

「んっ・・・」

ユウジ「***の匂い・・・、大好きだ。不思議なんだよ・・・すっごく落ち着く」

「やっ、くすぐったいよ・・・」

ユウジ「どこがくすぐったい?こないだのお返し」

耳元で低く囁くと、私の服をゆっくり緩めながら、私に優しいキスを降らせてくれた。

首筋・・・。
胸元・・・。
そして・・・。

「・・・!!」

キスの回数が増えるごとに、恥ずかしくて、体をうねらせてしまう私。

ユウジ「恥ずかしい・・・?次はどこにキスをしたらいいかな・・・?」
「何回すれば俺の愛が伝わる?」

恥ずかしいけど・・・。・・・やめてほしくはない。

ちょっとだけ複雑な気分だ。

「ユウジお兄ちゃんの・・・愛は十分に伝わってるよ・・・」

そういうと、ユウジお兄ちゃんはそっと笑った。

ユウジ「よかった・・・」

「***・・・。ずっとずーっと、愛してるよ」

そして、少しでも動けば唇が触れてしまいそうな距離にいるユウジお兄ちゃんが・・・。

戸惑いがちに私に言葉を零す。

ユウジ「今日は***と・・・、このまま、ずーっと一緒にいたいんだけど・・・」
「・・・・どう思う?」

( ゚Å゚) !

「あの・・・。うん。私もずっと一緒にいたい・・・」


( ゚Å゚) !!

私の言葉を聞いたユウジお兄ちゃんは、大好きな笑顔を浮かべる。

ユウジ「よかった!断られたら、どうしようかと思っちゃった」
「愛してる、***」



「じゃあ・・・・。いい・・・かな?」






「・・・・うん」



私がうなずくとー。

今までにないくらい、
長くて深いキスをした。

息が止まってしまいそうなくらい激しくて、甘いキス・・・。

ユウジお兄ちゃんは、私の手をそっと引いて、
夜景の光が差し込むベッドルームへゆっくりと進んでいった。

きっと、今夜は忘れられない大切な日になるだろうと・・・。
・・・心に描きながら、私はユウジお兄ちゃんに身を任せたー。


(公認エンド)

*********

やばいっすよね・・・・。

この終わり方は・・・・ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ウワアァァ・・・ン!!!べっどいん!

うはー。
3月の修一よりも先に、ユウジがベッドインだなんてww
修一、どうするんだ?!ww
これ以上、もっとエロさを出すためには・・・?!(爆)

先にやった雅季のデート後5日は、公認エンドだといえども、
ここまで、じゃなくて、家族に言おう、ぐらいだったんだけど。
ユウジは記者会見開いちゃうし、プロポーズするし。
公認の度合いが違う!!(笑)

ユウジの、恋人になった時に見せる、攻めなところ、
Sぽぃ発言だったりが、さすがは修ちゃんの弟だな、と思いますw
公認エンドだといえども、この終わり方だとは。
秘密エンドの終わり方も気になります~。
修ちゃんを妹エンド迎えられたら、ぜひとも、ユウジの秘密エンド目指したい!

残念なのは、ハリス。もっと話にハリスが絡んで欲しい!
このままだと、ほんと、嫌なやつぽぃし。
でも、お母さんの写真のあたりとか・・・、
ハリスにも傷があるんだろうなって思いました。
ハリスのシナリオも、いつか配信されるといいな。
彼のヴァイオリンが聞きたいです。

なんていっても、ヴァイオリン弾きは、も~カッコいいと定番ですからな!(爆)
執恋の山科さんをはじめww

てなことで、遅ればせながらの、ユウジデート後5日目のレポUPでした♪




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