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山科3日目  03/06/2009  
壁}≧д)、、、かっーーー!

めっちゃ、今日も来ちゃいましたよ、晶さんとの時間が。

(いやらしいな、文字にしてみると)

今日の出来事。(敢えて事務的に)

・スチルげっとした。
・興奮のあまり、一時退席した(?)

以上です。

↓は、ネタバレになりますので、ご注意下さい。










********* 山科3日目 **********




土曜日がやってきた。
新しい学校にいくようになってからは、
初めてのおやすみ。

たまには、姉さんとゆっくりお茶でもって思って
部屋を出てきたけど。
姉さん、家にいるのかな?

会社は休み名はずだけど、
昔からよく休日出勤してたっけ・・・・?

(あれ?)
サロンのドアがほんの少し開いていて、
ピアノの音は、そこから流れていた。
そっと中をのぞく。

(あれ・・・・ウォルフさん)

ウォルフさんがグランドピアノの前に座って、ピアノを弾いている。

(うわぁ、上手なんだ)
まるでCDを訊いているみたい。
間違えないし、音がすごく滑らか。

(あ、義兄さん)

近くのソファにゆったりと座って、
義兄さんはウォルフさんのピアノを聴いているみたいだった。
ちょうど曲が終わったところで、あたしは中に入ってみた。

「おお、姫ではありませんか」

「ああ、*** ちゃん」

ふたりがあたしに話しかける。

「ドアが開いてて、ピアノの音がしたから・・・来ちゃった」

「そうだったのか。じゃぁ、こっちに座ってゆっくり聴くといい」

義兄さんに言われて、あたしもソファに座る。

慎一郎「ウォルフのピアノはなかなかのものだよ。綺麗な音だ」
ウォルフ「僕の腕より、このピアノがいいんですよ」
慎一郎「いやいや。本当は、夏美にも聴かせたかったんだけどね」

「あれ?姉さんはいないの?」

慎一郎「うん、エステにね。仕事は休みなんだけど、結婚式を控えた花嫁は忙しいらしいよ」

「そうなんだ・・・・」

義兄さんと姉さんは籍をいれているけど、
結婚式はまだ挙げてない。
もうちょっとすると、豪華な結婚披露宴パーティが
行われる予定だから、その準備なんだろう。
ものすごい数のお客さんが出席するらしいから、
主役の花嫁さんともなると、色々大変よね。

「ウォルフさんは、小さい頃からピアノを習っているの?」

ウォルフ「習うというより、家の人間がほとんど楽器をたしなんでいましたからね」
「ピアノは勿論ヴァイオリンやチェロなどの弦楽器、そして、フルート、クラリネットなどの管楽器」
「僕はその中でピアノを選んだ。それだけですね」

「すごーい。音楽一家なのね」

ウォルフ「特に僕の家が特別だったというわけではありませんよ」

ウォルフさんは少し苦笑する。

「?そうなの?」

ウォルフ「ええ」

慎一郎「***ちゃんの学校でも、沢山演奏できる子がいるんじゃないかな」
「お稽古というよりは、たしなみという意味でね」

(うわあ・・・・、たしなみ、なんだ)

あたしはここでも、これまで自分が育ってきた環境との
違いを思い知る。前の学校でも、ピアノぐらいは
習っている子が多かったけど。

どうやら、それは違うみたい。

義兄さんは「たしなみ」って言い方をした。

上流階級だから、なんか楽器くらい演奏できて
当然ってことなんだろうと思う。

あたしにとっては、それってすごいコトなんだけど。

慎一郎「とはいえ、ぼくなんかは、ウォルフや晶と違って、
途中で逃げちゃった口だけど。ははは」

T△T).。oO(義兄さん、ナイスwww めっちゃw)

義兄さんはそういって笑った。

「晶さんも、なにか演奏できるのね」

慎一郎「ああ、彼はヴァイオリンだね」

「ヴァイオリン・・・・」

ウォルフ「一度聴きましたが、なかなか素晴らしい演奏でしたね」

慎一郎「そうだね。小さい頃はコンクールにも入賞したんじゃなかったかな」

「そうなの・・・・」

晶さんのヴァイオリンか・・・・。
ちょっと聴いてみたいかも。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


山科「ヴァイオリン?」

T△T).。oO(ようやく登場したw)

夕食を終えて、部屋に戻ったところで、
あたしは昼間聞いたことを晶さんに話してみた。

「そう、義兄さんが、晶さんは小さい頃にコンクールに入賞してるって」

山科「ああ、子どもの頃に、ちょっとだけね。親に出てみろっていわれてさ」

「でも、それでも賞が取れちゃうなんて、凄いと思うけど」

晶さんは、小さく肩をすくめた。

山科「コンクールなんて、相対評価でしかないし。
たまたま、そのなかで僕が上手かっただけでしょ」



「・・・・・・・・」そういわれちゃうと、なんて返していいのかわからなくなっちゃう・・・・。

「で・・・でも、義兄さんもウォルフさんも晶さんはヴァイオリンが上手だって言ってたわ」

山科「素人の中では、まあまあなんじゃないかな」

T△T).。oO(めっちゃ不機嫌顔で、そんなことww 
なぜ卑下するんだ、晶さん!!)(爆)


晶さん・・・・ええっと、ケンソン?してるのかな。

T△T).。oO(ケンソンって、カタカナですかw)

あんまり、自分がうまいって認めたくないようにみえる。
だけど、あたしは、どうしても晶さんのヴァイオリンが聴きたかった。


T△T).。oO(そりゃぁーな!ツン王子のヴァイオリンなんんて・・・・ww 萌える~)


「その・・・、ひとつ、お願いしてもいい?」

山科「お願い?」

「ええっと、もしよかったら、ヴァイオリンを聴かせてもらいたいな・・・と思って」

T△T).。oO(めっちゃ下手にでてるなww)

思い切って、言ってみた。

山科「・・・・・・・」
晶さんは、あたしをじっと見た。


(*゚エ゚)・・・・見つめられてるwwwww

山科「・・・・・・・・」 ←なぜ、ここで哀しそうな顔なんだ!?(爆)
やがて、黙ってうつむく。
そして、しばらくして、顔を上げた。←あ、不機嫌顔に戻ったww


山科「悪いけど、だめだね。断るよ」


T△T).。oO0 (あああああ!!高飛車なところも、まじ好きですww)

「っ・・・・」 ←真壁かよ、おまえ。

あたしは、言葉を失ってしまった。

山科「そういう言い方じゃ、演奏することは出来ないから」

「え」どういう・・・・意味?


山科「じゃぁ、僕は、お茶の準備をしてくるから」

そういって、晶さんは出て行ってしまった。



T△T).。oO(・・・・真壁のときみたいに、「主人として命令」とか??w)


「・・・・・・・」1人残されたあたしは、呆然としていた。

(どういうことだろう・・・・)

あたし、・・・・失礼な言い方をしちゃったのかな。

(お願いって言ったとき、晶さんは聞き返したし・・・・)

それが、わがままみたいに思われちゃったのかも。




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【選択肢】
・どうしよう
・謝ろう
・理由を聞こう


T△T).。oO 愛のアル選択肢を・・・(←毎回、こればっかり言ってるw)

よし、3、だろう。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


(でも、どうして・・・・?)
あの言い方では、晶さんが怒るにしても、理由がよくわからない。

T△T).。oO(そだそだ!)

怒らせたのなら、謝るのが正しいと思う。
でも、理由をまず聞かないと、あたしだって、すっきりしない。

あたしはともかく、晶さんが戻ってくるのを待った。
待つうちに、また、色々考えてしまう。
ヴァイオリンの話題自体、まずかったのかなぁ・・・・とか。

そこへ、ノックの音がした。

「あ・・・はい」
山科「おまちどうさま。キャラメルティにしてみたよ」


T△T).。oO(おまちどうさま・・・・!!!!いいかたが!!! 好きだwww) 
相変わらず激萌


「・・・・・・・・」

戻ってきた晶さんは、特に機嫌が悪いようには見えないけど・・・・。

「***ちゃん?」

「晶さん。どうしうて・・・?」

「え?」

「どうしてさっき、ああ言い方をしたの?あたしなにか、晶さんを怒らせるような言い方をしたのかな」
「よく・・・・わからないの」

山科「・・・・・・・・・」

「晶さんがお茶を入れてくれる間に色々考えたんだけど」
「ヴァイオリンの話をしちゃいけなかったのかな、とか」
「わがままな言い方になっちゃったのがいけないのかな・・・とか」


山科「***ちゃん、それ、逆」

「え?」

晶さんは、あたしの前にカップを置きながら言った。

「僕は普段、こういう喋り方をしているけど、***ちゃんの執事だ」
「***ちゃんだって、喋り方は、あんまりそれらしくないけど、僕のご主人様だよね」



T△T).。oO(ご主人・・・、さま、さま・・・さま!!ww)


「・・・・・・・」あたしは、こくんと頷いた。


「ご主人様が執事の機嫌を窺うような頼み方をするのは、間違っていると思わない?」


( ゚Å゚) いえすまいろーど!やっぱ「主人として命令」じゃんwww


「えっ・・・・!」あたしは、目をぱちぱちさせてしまった。

山科「よかったらひいてくれない?じゃなくてさ」

「弾きなさい、聴かせなさい、これは命令だーーそれでいいんだよ」 ←ここで笑顔・・・反則だろ!


T△T).。oO(ただ命じればいいのですbyウォルフ?ww)


「あ・・・・」


山科「本来それが、執事とご主人様の正しい関係性だと思うけどね?」


( ゚Å゚) (ポカーン・・・・関係性・・・難しい言葉使うなw)

「・・・・・・・・・・」あたしは、言葉もなかった。
言われてみれば、その通りだ。

「あ・・・だから晶さん、その言い方じゃ弾けないって」

山科「そういうこと」

「そうだったの・・・・」あたしはため息をついた。

「***ちゃん?」

「晶さんを怒らせちゃったみたいだからどうしようって、困っていたところだったの」
「どうやって謝ろうって」


山科「・・・・・・・」
晶さんは、あたしの顔をびっくりした目で見つめていた。

山科「べ・・・別に、僕がちょっと機嫌を損ねたからってさ」 ←ぜ・・・全面の赤面なんですがwww
  「***ちゃんがそこまでへこまなくても、いいじゃない」


「え?で、でも・・・・」
あたしは、ちょっとどぎまぎした。
それは、そうなんだけど・・・。


「で?どうするの?」
←や・・・やばいwww 赤面しながら不機嫌顔ww めっちゃ甘い顔だw

「え?」

山科「僕はヴァイオリンを弾いたほうがいいの?」

「あ・・・・!」

もしかして、弾いてくれるつもりなんじゃ・・・・?

「お願・・・あ、違う」あたしは慌てて言いなおした。

ええっと、執事に命令するんだから。


「おほん。山科」 ←(!!!!お、おほんってええwwwww なんだそれww)


あたしが咳払いをして、名前を呼び捨てにすると、
晶さんはちょっとはっとした顔になった。(赤面終わり・・・だー!ww)


山科「なんでしょう。ご主人様」 ←めっちゃ笑顔だww


「その・・・、私に、あなたのヴァイオリンを、聴かせなさい」 




++++++++++

ε=ε=ε=(ノTдT)ノ ・・・耐えられん!(しばし逃亡)
最終日近くの真壁を思い出す・・・こんな、主人&執事の喋り方ww



・・・・・・とりあえず、戻ってこなくては。
まじ、やばい。


+++++++++




ううう・・・・、普段言いなれてないから、無駄に緊張する。

山科「かしこまりました」
晶さんは、くすっと笑って、一礼した。


(T△T).。oO や・・・やばい。震えるwww 
あんまりにも、晶さん好きすぎてwwめっちゃ甘いじゃん!
やばい、心臓もたない。

山科「ただいま、用意をしてまいります。少々お待ちくださいませ」
そういい置いて、晶さんは部屋を出て行った。

「・・・・ふぅ」

( ゚Å゚) (あたしのほうが、ふぅ、ですよ。なんですか、こんな甘甘仕立てで!! (爆))

あたしは、脱力して、晶さんの入れてくれたキャラメルティを飲んだ。
甘くて、キャラメルの風味と紅茶の香りが混じって、心地いい。
よかった・・・。
理由がわかって、よかった。

そっか・・・。あたしが、ちゃんとご主人様らしくすれば、それでよかったのよね。
でもなぁ、・・・・まだ全然、そういうのに、慣れないよ。
お嬢様生活って、あたしの今までの生活とは、かけ離れている。

学校に車で送り迎えしてもらって、しかも、その間、執事さんとずっと一緒。
カバンを自分で持っちゃダメ、執事さんがもつもの。
あいさつは「ごきげんよう」、口調はいつだって丁寧。
そういうのに慣れるのって、なかなか難しい。

その中で一番あたしに縁がなかったのは「命令」かもしれない。
誰かになにかをしてもらうのだって、たいていは「お願い」だし、「頼む」ことだ。
命令するって・・・・勇気が要る。

特に、晶さんはもともと、誰かについて仕事をする人じゃない。
むしろ、執事さんが付き従うような立場の人だもの。
難しいよ・・・・。

山科「失礼します」そこへノックと共に、ヴァイオリンを持った晶さんが入ってきた。

「あ・・・・」

山科「・・・・・***ちゃん?」
晶さんは、あたしの顔を見る。


山科「どうしたの。まだ考えてるの?」

T△T).。oO めっちゃ敏感だね、晶さん。。。ww

「うん・・・」あたしは頷いた。
「あたしは、命令なんて本当に慣れていないから、難しいな・・・って思ってたところだったの」

山科「・・・・・・・・」

山科「驚いたな」


晶さんは、小さく笑った。

「?」

山科「***ちゃんがそこまで、僕の一言を重く受け止めるなんて、ちょっと予想外だったよ」




T△T).。oO 
そりゃー好きな人から言われた言葉は、すごい重いさ!




それから、晶さんはあたしに一歩近づいて



************** すいません、まじで休憩 ********



ぐわああああ・・・・・。

やばいです。




やばい。


やばい。。。

ちょっと回復するまで・・・・(息切れ)
落ち着け。
がんばれ、つぐみ(?)



********* よし、再開 *********






顔を赤らめて、こっちを優しく見つめる山科さんから、スタートだ!(爆)






山科「まったく。あんまり考えすぎないんだよ


あたしの頬を、ちょん、とつついた。




T△T).。oO・・・・・・・・・ガクガクガク  ・・・もう一度休憩いってもいいですか。
ちょん、ってなに?ちょん、って・・・・ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!(爆)←興奮のあまり暴れ(ry
つっこみ、なしでいこ!( ゚Å゚) 。ノーコメントじゃないと死ぬw




「え・・・・・・」

山科「あ・・・・・」

そして、晶さんは、少しだけ照れたみたいな顔になる。


山科「え、ええっと」
晶さんが目線をそらした。

山科「今のは、執事としての行動じゃないからね」



( ゚Å゚) !



「え・・・・」
晶さん、今、ごまかした?


( ゚Å゚) !!!

もしかして、本気で照れてる・・・?


「あははっ」


山科「こら。笑わない」


(( ゚Å゚) !!!!!!!)


「ご、ごめんなさい」だけど、どうしても笑っちゃうよ。
だって・・・。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【選択肢】
・晶さんが慌てるから
・晶さんが可愛いから
・晶さんが拗ねるから


わお!どれも、愛があふれてるwwww
2、か3.
よし。2でいこうww

・・・・やばい。きらきらでたしwwwwwww


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


慌てて、しかも照れてる晶さんを見ていると、――どうしても笑いがこぼれちゃう。
おかしくて笑うんじゃない。
微笑ましいって感じなの。

かわいくてしょうがない、っていうのかな。
普段の晶さんは、たいていおすましをしているけど。
こういう顔もするんだな、って思うと、ドキドキしちゃうよ。

だって、誰にでも見せる顔じゃないって思うから。

山科「あんまり笑うと、弾かないよ?」 ←あ、不機嫌に戻ったw

「あー、もう笑わないから!約束します、ごめんなさい」あたしは必死で笑いをこらえた。


山科「お嬢様。リクエストはございますでしょうか」と、晶さんが、不意に執事の顔に戻って、そういった。

「え・・・・ええと、あの」
そんなこと言われても、ヴァイオリンの曲なんて全然知らないし・・・・。

「や、山科に任せます」

山科「かしこまりました。――うまく逃げたね、***ちゃん」

晶さんはくすくす笑って、ヴァイオリンの弓を構える。

山科「では、バッハの無伴奏パルティータ第3番より、ガヴォットを」





++++ スチルきた~★ ++++


晶さんはそういうと、すぅっと息を吸い込んだ。
(うわ・・・・・)

ヴァイオリンの明るい音色が、夜の部屋に響く。
この曲、聴いたことがあるかも。
テレビのCMとかで使われてなかったかな・・・・。
もしかしたら、あたしがこういうクラシックは、
全然詳しくないから、知っている曲を選んでくれたのかも。

(ほんとだ、上手・・・・)
ウォルフさんや義兄さんが言っていたのは、本当だった。
晶さんのヴァイオリンって、綺麗な音がする。
でも、何よりも。
自在に弓を動かして、演奏している晶さんが・・・・。
(・・・・ステキ)

( ゚Å゚) !“!!!!!!!!!


あたしは、ため息をつく。
ヴァイオリンを弾くときに目を伏せると、
睫毛が長いのがよくわかる。

優雅だし、かっこいい・・・・ていうより、キレイ・・・かな?
でも、ともかく見惚れちゃう・・・・。

いつまでも曲が終わらなければいいな・・・。
あたしは、そんなことを思っていた。



*************** 山科晶3日目終了**********





( ゚Å゚) ・・・・・・・・・(しばし呆然)


・・・・・・今日、軽く、死ぬかと思ったwwww
どんだけ、興奮してるねん、自分?!(爆)

途中で、晶さんが思わず。頬をちょん、ってやるところとか、
リアルに、自分が赤面ですよ。
なんじゃ、そのスキンシップは~~!!!
めっちゃ、晶さんにメロメロです。

やばい。

ツンツンなのに、こんなデレっとしたのを、いれてくるなんて!
それも、まだ3日目ですよ、奥さん!!!(爆)

( ゚Å゚) 思わず、ポカーン。

このまま突き進んだら、最終日あたりはどうなる?どうなる??(爆)

3日目にして、既に、白旗揚げての全面降参ですよ。
仲良すぎ、でしょ。
まじ、途中で、一旦撤退しないと、ほんとやばい、と。
くらくらしてました。

スチル、カッコよかったです。きれい目?
miogrobinさんじゃなかったんだけど、
でも、「晶さん~~w」って感じでした。


この調子で、キラキラ沢山出して・・・。

(*゜エ゜)スチル・・・・(妄想中)


ウワアアアア!!

なんか、考えるだけで、爆発しそうなんですが。

やばい。執恋、楽しいww(笑)


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