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おーきぴんく  03/03/2009  
なんか、今日は、ブログの設定をあれこれといじっています。

明日、明後日にはネット環境がなくなるので、
それまで、あわてて、あれこれと設定しなおしw
携帯閲覧用のテンプレートとPC用を一緒にしたいけど、できない~。

なんで、携帯閲覧用は、クロネコになりました。
カテゴリが、前に書いていた読書ブログの分もあり、
膨大な量なので、思わず、自分でぽかーんw

夢小説の設定をあれこれとしています。
オーキピンクの話が書きたくてw

・・・・って、名前変換してまでも書く内容があるのか?!というのは
激しい疑問ですww(爆)

まぁ、オーキピンクだけじゃなくて、中岡さんとか真壁とか樫原さんとか
書きたいねたはあるのよ。

とはいっても、ブログでは無理かなぁ~。

名前変換しなくても良いように書いてみる?( ̄∀ ̄*)


・・・・・・・・・・・・・・・・ 少々閑話

オーキピンクについて妄想爆発したお話は、この後w

勿論、これは、大木への愛ゆえに生まれた・・・・ことであります。
あたし自身、大木はいじりがいがあるキャラで好きなのですが、
それ以前に、彼の率直な、純朴なところや、兄貴分なところとか
好きだったりします。たくましいところもw

と、断るのも、これくらいにして。

以上、妄想の世界は、このあとすぐ、広がっておりますwww
すべて、ギャグですのでw


↓↓↓

|д゚) <ギャグだと思って読まないと、まじ、だめっすよw

あたしの人格疑われるじゃんっ!!!!www(爆)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



オーキピンク、とは、『執事たちの恋愛事情』に出てくる
大木隆也が主人公な・・・・ギャグな戦闘物の登場人物の1人でございますw

先日、「まふっとした感じ」の末様のところで絵チャットたるものがありました。
それに参加した、わたしくし、つぐみさんは、初絵チャットを体験したのですが、
そこでの話題の盛り上がりとして、オーキレンジャーや、ゴルゴお嬢様、
樫原参謀、夜の帝王・真壁など、あれこれと、面白ねたがあがりましたw

オーキレンジャー・・・、そのメンバーの一員であるオーキピンク。

彼について語りたいと思いますw

まず、オーキレンジャーについて。
悪の親玉、樫原参謀とその右腕の忍び兼夜の帝王・真壁と戦うオーキレンジャー。
オーキレッドを中心に、オーキイエロー、オーキグリーン、オーキブルー、そして
オーキピンクの5人で構成されております。

それぞれ、ケダモノパワーを注入してくれる(?)ケダモーノ・ベルト、
通称、ケ印ベルトをしており、このベルトのけ印を押すと、
「ケダモノーケダモノー」と音が鳴る仕組みでございます。
勿論、店頭での販売はしておりません。
(通販について知りたい方は、後ほど)

彼ら、オーキレンジャーは、通常の戦闘服が支給されてないため、
(樫原参謀の陰謀でございます)
常に裸で戦っており、かすり傷、打ち身はよくあることでございますが、
ケダモノパワーで、傷口はいつも舐めて消毒しております。
一説によりますと、唾液による消毒により、ケダモノパワーが自家発電されるとか、なんとか。

そんな彼らではありますが、いちお、大事な部分はそれぞれのアイテムで
隠しております。葉っぱ隊ならぬ、オーキレンジャーですので、
イエローはカレーライス、グリーンは葉っぱ、レッドはりんご、ブルーは貝殻、
そして、オーキピンクはピンクのバラの花でございます。

他のメンバーの秘密をこちらでばらすのもなんなので、
とりあえず、オーキピンクについて。

彼は、自称『唯一の紅一点!』と言い張っており、
オーキレンジャーに花を添える役割←(本人曰く)を果たしております。

たとえば、戦いで疲れたメンバーにケダモノパワーを注入すべく
ベルトを押すため、大事な部分を手で触ろうとして、メンバーを襲ってみたり(?)
(メンバー曰く、非常に、貞操の危機を感じるそうです。)

唇にかみ締めたバラでフラメンコを踊ってみたり。
(メンバー曰く、士気下がるらしい)
この踊りはメンバーから不評ではありますが、敵の士気も下げてくれます。

世間一般ではその絶大なフェロモン効果で、
色んな意味で、“メロメロ”とのことでした。

作戦を上手くいかせるために、下っ端メイドを誘惑してみたり。(いちお女性にはモテモテ)


決め言葉は『君を僕のピンク色に染めてあげる・・・・』


踊っていなければ!
普通にしていれば!
喋らなければ!

要するに、遠目で見ている分には、非常に美男子なオーキピンク!!

誘惑のため、本来の自分を隠し、男語で話し、
フェロモン効果をたまに使いますが、本人曰く
「こんなの、本当に、あたしのことを好きになってくれたわけじゃないのよ!」と
自分自身のフェロモン効果については否定的です。

まぁ、そういうオーキピンクの日常では、といえば。

たまにフランス語をたしなみ、詩集を読みながら頬を赤らめることも。
乙女、という言葉をこよなく愛しております。

よく、あずまや周辺のバラの手入れをしながら、
山科さんとウォルフと談笑しつつ、スパイ活動。

時として、庭のバラを手入れしながら、バラの花びらをちぎって
池の水面に“LOVE”と書いてみたり。
ロマンチックなところもあると思われます。

本人曰く、フランス生まれのパリジェンヌらしいですが、
生まれも育ちも九条院屋敷なのです。

ごついので、華奢で細いロリータ服が着こなせないのが、
実は悩みだったりします。

こんなオーキピンクではありますが、性格としては、
(オカマという点を除いたとしても)
非常に女らしい(!?)ということがあげられます。

見た目、ふっくら頬に天然パーマのような髪の毛で
たくましい男性ではありますが、中身は女性そのもの。
愛情深く、嫉妬深く・・・。
魅力がある、ともいえますが、しかし、その中世的な魅力は・・・。

かいがいしくメンバーの世話をしたい、という母性的な面を見せるかと思えば
メンバーに近づく女性(注:メイドも含む)に激しく嫉妬し、
「しっしっ」と追い払ったり。
勿論、バレンタインの際は、他のメンバーに近づく女性や
チョコを滅多切りしておりました。

特に彼の独占欲は、オーキレンジャーの
あるメンバーの1人に集中しておりますが、
そのお話はまた次に。

オカマ、といわれようが、オーキピンクは気にしません。
だって、中身は女性なんですもの!

オーキレンジャーの中では救護隊にも当たるオーキピンク。
怪我だけは絶対したくない、とメンバーにも言われてしまう
オーキピンクの手当ては・・・。想像にお任せします。

メンバーからは気色悪いと思われつつも、
オーキピンクの放つフェロモン効果は、かなりのものだと思われます。
フェロモン効果でモテモテ、なはずなのに・・・、
中身がオカマ(それも一本気通ってるw)ゆえに、
心に決めた人は居ても、まだそのハートを鷲づかみ、まではいっておりません。

『っ・・・・!、
側に居るからこそ、肝心なあの人に心を伝えられない。
・・・・好きだからこそ、言えないことことだってあるの。』

そんなことを呟きながら、枕をブスブスと殴り、羽毛を飛ばし
悶えるオーキピンクでございます。

そして、そんなオーキピンクをみて、メンバーはひそかに冷や汗をかいています(?)

この5人に漂う、緊迫した空気・・・・・っ!

メラメラと恋の炎を燃やしつつある、オーキピンクのその後については・・・。


また、次の機会に★



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・次回予告




大木でございま~す!

来週のオーキピンクは、

『ゴルゴお嬢様との出会い』
『ウォルフの言葉』
『オーキピンク、悶える』

の3本です♪

それでは、また来週!



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